ついに、カレが私の実家に結婚の挨拶に来ました!
今回は、梅とりもするという任務もアリ、「スーツじゃなくて良いよね?」と両親に承諾を取り普段着(ジーンズとシャツ)で来訪。
まぁ、同棲するときの挨拶で結婚するつもりだということは伝えていたし、
両親も何度か会っていてよく知っているし、
今回は「形、けじめをつけるためのもの」という位置づけ。
おじいちゃんは、カレと会っていなかったので、おじいちゃんにもちゃんと紹介しなきゃということでしたの。
「梅をください!」って間違って言わないようにしなきゃ・・・
と、カレはいたって余裕綽々。
結果、
「今回は○○○さんと結婚をさせていただこうと、その後挨拶で参りました。よろしくお願いします。」
ということばで、さくっと終了。
ほんとに、さっくり終了。
その後、梅を取りに梅の木のところに行って、父親と一緒にとってきました。
なぁんの緊張もなし
いーのか![]()
まぁ、両親もおじいちゃんもうれしそうだったし、いいかな![]()
ご飯を食べながら、両親に以下の点を確認しました。
最低限招待しなければいけない人のリストアップ
式場を決めるにあたっての希望
結納の有無
これは確認しておいてよかったよ~~
招待客をどれくらいにするかを把握できなければ会場を選定できないし、
式場決まってからの報告だと、親の意向を組み入れてあげられないし、
結納は、式が押し迫ってから「実はやりたかった」とか言われても困るし。
親にとっても娘の結婚式は一生に一度だから、
できるだけ希望は取り入れてあげたいのです。
まぁ、実現できるかどうかは別として、話は聞いてあげたいの。
これは、カレの両親にも言えることなので、
明日、下見が終わったら電話してもらおうと思っています。
さーて。明日は初下見だ!