突然ですが、
思い返してみてください。
あなたはキャバ嬢と話すとき
どんな会話をしていますか?
こんにちは、
ひらりです。
「正直、
キャバ嬢とどんな話をすれば
盛り上がるのかわからない」
「女の子が好きな話題が
わからない」
「そんなの考えたことない」
このような方は
結構多いと思います。
むしろ、
キャバクラで
「何かを意識して
話す必要があるのか」
「こっちがお金
払ってるんだから
話題はキャバ嬢が
考えるべきだろ!!」
あなたはそんな風に
考えていませんか?
たまにいくらこちらから
話しかけても
興味を示さずに
おもしろくなさそうに
していらっしゃる
お客様がいます。
そのお客様の言い分は
「キャバ嬢の話題が
面白くなかったから」
「興味ないこと
ばっかりだったから」
確かに、
キャバ嬢には話題の
引き出しが多いことも
お客様が楽しめるような
会話をすることも
大事な仕事のうちの1つです。
しかし、
会話は1人では
できません。
あなたの協力なしに
コミュニケーションは
とれないのです。
よくつまらなさおうにしている
お客様を見て
「あの人は何をしに来て
いるんだろう」
とキャバ嬢は口にします。
高いお金を払っているのに
誰がどんな話をしても
楽しくなさそうなのです。
そんな人が魅力的に見える
ことはありません。
もっと厳しいことを
言うとあなたが
「俺を楽しませるのは
キャバ嬢の仕事」
と大きな勘違いを
しているからこそ
いつまでたっても
女の子と会話が
弾まないし好感を
もたれないのです。
キャバ嬢があなたとの
トークに夢中になり
”もっと話したい”
と好感度を上げるための
テクニックをご紹介させて
いただきます。
そのテクニックが
使えるだけで
キャバ嬢からの好感度は
グッと上がります。
今まであなたには
見せたことのないような
笑顔をあなただけに
向けてくれるのです。
マニュアル通りの内容しか
ないつまらない会話ではなく
お気に入りのあの子が
自ら自分のプライベートについて
あなたについつい
喋ってしまいます。
よりよくあの子の情報を
他のライバル客よりも
多く知れて
あなたは他の男よりも
完全に口説き落とすのに
有利になります。
あの子が喜ぶこと
今までの恋愛遍歴、
嫌だったこと、
好きな人のタイプ、
あなたが知りたいことを
ぺらぺらと気持ちよく
喋ってくれるのです。
彼女の弱いツボを
知っているあなたは
誰よりも彼氏への
近道特急切符を
持っているのと同じです。
このテクニックを
マスターするだけで
彼女の取扱説明書を
手に入れられるわけ
なのですから。
逆にこのテクニックを
マスターし損ねたあなたは
残念ながら彼女に好印象を
与えることは難しくなります。
先日、
こんなお客様がいました。
「ひらりちゃんって可愛いけど
性格悪そうだよね」
「もうちょっと
痩せたら可愛いんじゃないの?」
「もっと化粧を
勉強したほうがいいよ。
素材はいいんだから。」
「こないだの服のほうが
よかったな~」
こんなことを言われたら、
テンションも下がってこの後の
トークも楽しいわけありません。
おそらくこのお客様は
ただ思ったことを
素直に何も意識せずに
言っただけなのでしょう。
もちろん、
キャバ嬢として冗談で
言っていることや
仕事してお客様に
楽しんでいただくために
「◯◯さん、ひど~い。
意地悪ばっかり
言わんといてよ~」
と笑って返しますが、
心の中では
「自分のこと棚にあげて、
めっちゃ失礼な人」
「女の子の外見を
どうこう言う前に
自分のこと鏡
見てから言えよ」
とぶっちゃけ
思ってしまっています。
こんな何気ない一言でも
あなたの印象は
「デリカシーのない失礼な男」
に決定です。
キャバ嬢は自分を
着飾って仕事を
しています。
その日、
自分が一番綺麗だと思う
化粧、服装、髪の毛で
仕事に臨んでいます。
それをけなされたりすると
どんなドエムな女でも
気分がいいわけありません。
見た目のことを言われて
気にしない女の子なんて
いません。
あなたが何気なく
言ったその一言で
せっかく店に通って
信頼関係を
築いてきたものが
一瞬で
崩れてしまうかもしれません。
そうならないための
テクニックとは…
”相手のことを話するときは
会話の終わりを褒めて終わること”
「ん?どういうこと?」
「よくわからないな… 」
そう思ったあなたに
実際そういう風に
変えてみればいいのかを
さっきあげた
先日のお客様の例で
あげていきたいと思います。
例えば、
「ひらりちゃんって
かわいいけど
性格悪そうだよね」
要するに可愛いということを
伝えられればオッケーなので
→「ひらりちゃんってかわいいから
男の人を骨抜きに
しちゃいそうだね。」
「もうちょっと痩せたら
可愛いんじゃないの?」
これはただ遠回しに
デブと言われている
気になるだけなので
言わないように
気をつけましょう。
→「俺はこのくらいの
体型の子が一番好き」
「セクシーな体型してるよね」
「もっと化粧勉強したほうがいいよ。
素材はいいんだから。」
→「化粧とってもスッピンかわいい
タイプやな~素材がいいもん」
「こないだの服のほうが
よかったな~」
→「こないだの服は
セクシーやったけど
今日の服もかわいいな~」
などと会話の終わりは必ず
褒める言葉で
終わらせてください。
別に思っていなくても
いいんです。
むしろ思っていることを
そのまま言葉に
してしまうと
思わぬ隠れた地雷を踏んで
しまうので注意です。
自分を褒めてくれる
人に対して好感度を
持たないわけがありません。
女性は男性と違って
言葉に非常に
敏感な生き物です。
女性は言葉で
相手がどんな人なのかを
情報収集していきます。
あなたが何気なく言った
覚えていない一言を
女はよく覚えているものです。
逆に男性は女性の外見(肉体)
に集中してしまうので
言葉というものに
あまり意識が行きません。
先日のお客様だけではなく
褒めているのか、
怒らせたいのか
よくわからないお客様が
結構います。
悪気はないのでしょうが…
言ってしまえば、
言葉に無神経で
無頓着な男性が非常に
多いということです。
逆に
これはチャンスです。
あなたが意識的に
言葉を選んで
会話をすれば、
女の子の好感度を
上げるのなんて
簡単で単純なのです。
会話が特に上手に
ならなくても
コニュニケーション能力が
なくても
コミュ障でも
関係ないのです。
あれほど女の子と
会話をすることが
苦手だったあなたが
女の子にとって
ずっと話してたい
存在になるのです。
あなたのその小さな
積み重ねの努力が
10倍になって女の子から
返ってくると思って
楽しんでください。
今回はここまでです。
最後まで読んでいただき
ありがとうございました。
ひらり
思い返してみてください。
あなたはキャバ嬢と話すとき
どんな会話をしていますか?
こんにちは、
ひらりです。
「正直、
キャバ嬢とどんな話をすれば
盛り上がるのかわからない」
「女の子が好きな話題が
わからない」
「そんなの考えたことない」
このような方は
結構多いと思います。
むしろ、
キャバクラで
「何かを意識して
話す必要があるのか」
「こっちがお金
払ってるんだから
話題はキャバ嬢が
考えるべきだろ!!」
あなたはそんな風に
考えていませんか?
たまにいくらこちらから
話しかけても
興味を示さずに
おもしろくなさそうに
していらっしゃる
お客様がいます。
そのお客様の言い分は
「キャバ嬢の話題が
面白くなかったから」
「興味ないこと
ばっかりだったから」
確かに、
キャバ嬢には話題の
引き出しが多いことも
お客様が楽しめるような
会話をすることも
大事な仕事のうちの1つです。
しかし、
会話は1人では
できません。
あなたの協力なしに
コミュニケーションは
とれないのです。
よくつまらなさおうにしている
お客様を見て
「あの人は何をしに来て
いるんだろう」
とキャバ嬢は口にします。
高いお金を払っているのに
誰がどんな話をしても
楽しくなさそうなのです。
そんな人が魅力的に見える
ことはありません。
もっと厳しいことを
言うとあなたが
「俺を楽しませるのは
キャバ嬢の仕事」
と大きな勘違いを
しているからこそ
いつまでたっても
女の子と会話が
弾まないし好感を
もたれないのです。
キャバ嬢があなたとの
トークに夢中になり
”もっと話したい”
と好感度を上げるための
テクニックをご紹介させて
いただきます。
そのテクニックが
使えるだけで
キャバ嬢からの好感度は
グッと上がります。
今まであなたには
見せたことのないような
笑顔をあなただけに
向けてくれるのです。
マニュアル通りの内容しか
ないつまらない会話ではなく
お気に入りのあの子が
自ら自分のプライベートについて
あなたについつい
喋ってしまいます。
よりよくあの子の情報を
他のライバル客よりも
多く知れて
あなたは他の男よりも
完全に口説き落とすのに
有利になります。
あの子が喜ぶこと
今までの恋愛遍歴、
嫌だったこと、
好きな人のタイプ、
あなたが知りたいことを
ぺらぺらと気持ちよく
喋ってくれるのです。
彼女の弱いツボを
知っているあなたは
誰よりも彼氏への
近道特急切符を
持っているのと同じです。
このテクニックを
マスターするだけで
彼女の取扱説明書を
手に入れられるわけ
なのですから。
逆にこのテクニックを
マスターし損ねたあなたは
残念ながら彼女に好印象を
与えることは難しくなります。
先日、
こんなお客様がいました。
「ひらりちゃんって可愛いけど
性格悪そうだよね」
「もうちょっと
痩せたら可愛いんじゃないの?」
「もっと化粧を
勉強したほうがいいよ。
素材はいいんだから。」
「こないだの服のほうが
よかったな~」
こんなことを言われたら、
テンションも下がってこの後の
トークも楽しいわけありません。
おそらくこのお客様は
ただ思ったことを
素直に何も意識せずに
言っただけなのでしょう。
もちろん、
キャバ嬢として冗談で
言っていることや
仕事してお客様に
楽しんでいただくために
「◯◯さん、ひど~い。
意地悪ばっかり
言わんといてよ~」
と笑って返しますが、
心の中では
「自分のこと棚にあげて、
めっちゃ失礼な人」
「女の子の外見を
どうこう言う前に
自分のこと鏡
見てから言えよ」
とぶっちゃけ
思ってしまっています。
こんな何気ない一言でも
あなたの印象は
「デリカシーのない失礼な男」
に決定です。
キャバ嬢は自分を
着飾って仕事を
しています。
その日、
自分が一番綺麗だと思う
化粧、服装、髪の毛で
仕事に臨んでいます。
それをけなされたりすると
どんなドエムな女でも
気分がいいわけありません。
見た目のことを言われて
気にしない女の子なんて
いません。
あなたが何気なく
言ったその一言で
せっかく店に通って
信頼関係を
築いてきたものが
一瞬で
崩れてしまうかもしれません。
そうならないための
テクニックとは…
”相手のことを話するときは
会話の終わりを褒めて終わること”
「ん?どういうこと?」
「よくわからないな… 」
そう思ったあなたに
実際そういう風に
変えてみればいいのかを
さっきあげた
先日のお客様の例で
あげていきたいと思います。
例えば、
「ひらりちゃんって
かわいいけど
性格悪そうだよね」
要するに可愛いということを
伝えられればオッケーなので
→「ひらりちゃんってかわいいから
男の人を骨抜きに
しちゃいそうだね。」
「もうちょっと痩せたら
可愛いんじゃないの?」
これはただ遠回しに
デブと言われている
気になるだけなので
言わないように
気をつけましょう。
→「俺はこのくらいの
体型の子が一番好き」
「セクシーな体型してるよね」
「もっと化粧勉強したほうがいいよ。
素材はいいんだから。」
→「化粧とってもスッピンかわいい
タイプやな~素材がいいもん」
「こないだの服のほうが
よかったな~」
→「こないだの服は
セクシーやったけど
今日の服もかわいいな~」
などと会話の終わりは必ず
褒める言葉で
終わらせてください。
別に思っていなくても
いいんです。
むしろ思っていることを
そのまま言葉に
してしまうと
思わぬ隠れた地雷を踏んで
しまうので注意です。
自分を褒めてくれる
人に対して好感度を
持たないわけがありません。
女性は男性と違って
言葉に非常に
敏感な生き物です。
女性は言葉で
相手がどんな人なのかを
情報収集していきます。
あなたが何気なく言った
覚えていない一言を
女はよく覚えているものです。
逆に男性は女性の外見(肉体)
に集中してしまうので
言葉というものに
あまり意識が行きません。
先日のお客様だけではなく
褒めているのか、
怒らせたいのか
よくわからないお客様が
結構います。
悪気はないのでしょうが…
言ってしまえば、
言葉に無神経で
無頓着な男性が非常に
多いということです。
逆に
これはチャンスです。
あなたが意識的に
言葉を選んで
会話をすれば、
女の子の好感度を
上げるのなんて
簡単で単純なのです。
会話が特に上手に
ならなくても
コニュニケーション能力が
なくても
コミュ障でも
関係ないのです。
あれほど女の子と
会話をすることが
苦手だったあなたが
女の子にとって
ずっと話してたい
存在になるのです。
あなたのその小さな
積み重ねの努力が
10倍になって女の子から
返ってくると思って
楽しんでください。
今回はここまでです。
最後まで読んでいただき
ありがとうございました。
ひらり
