30代に入ってから、食事はたいてい外で済ますようになりました。
休日も、朝食ぐらいは食パンを焼いて食べるものの
昼食、夕食は外で食べたり、買ってくるのが常になっています。
こうなると、心配なのが栄養のバランスですね。
できるだけ野菜を摂るようにはしているけれど、なかなか難しいです。
長年外食ばかり食べていると、自然と舌が贅沢になってしまいます。
自分で料理をしようとがんばってみても、なかなかおいしく作れなくて
材料を無駄にしてしまうこともよくあります。
一番おいしく感じる料理は…?といえばやはり母の手料理でしょうか。
子どもの頃から親しんできた味は、いくつになっても最高においしいです。
いっそ、母に料理の先生になってもらって、
イチから修業させてもらうのもいいかもしれません。
このままずっと外食生活は…あまりよいとは思えませんからね。