三島ゆかり☆ゆかりんご族
↑グルっぽ入ってください
ゆかりんごのツイッター
↑フォローお願いします
ど~も~
三島ゆかりです、よろしくお願いします


一昨日から昨日にかけて、人生初の富士登山に挑戦してきました
最初に言っておきますが、写真はオールすっぴんで申し訳ないのですがご了承くださいw
一生に一度は登ってみたい!と思っていた富士山
どんどん体力なんて落ちていく一方なんやから、今年か来年には絶対!と思ってたのが実現出来ました
なんか私の友達も登った子がたくさんいましたが、みんな考えは同じなのかな
ツアーではなく、夕方から友達とレンタカーを借りて富士五号目まで向かいました
21:40から登り始めたのですが、もちろん辺りは真っ暗で、周りの登山客もチラホラいるくらい
ヘッドライトや懐中電灯を手に持つ人の灯りのみで、とても静かで、山の匂いがして、これから登るんだ!とゆーワクワクした気持ちでいっぱいでした

七号目までは大丈夫だったんですが、八号目に着いた頃には左足の付け根部分がとても痛く、足をあげるのも左手で左足のズボンを引っ張って持ち上げないと辛いくらいの状況に…
山小屋以外でも、何度も何度も休憩を挟み、足をマッサージしてストレッチをして、勝手に24時間テレビのマラソンランナーの様な気持ちになりました←
友達が『三島ゆかりは、今、戦っております!』とか実況し始めて、笑っちゃったけど、それが実際むちゃくちゃ力になった

『芸能界に立ちはだかる大きな壁にぶち当たりながら、この過酷な世界に、今、立ち向かっております!』とか、自分でも言い足したりして
完全プライベートで登ったんやけど、目的はやっぱり26歳になって、芸能界で新たな仕事を掴みたいから、自分を奮い立たせるために登った


↑遭難者みたいなってるww
ご来光時間は5時過ぎと言われていて、九号目に着いたのが4時過ぎ
間に合うか間に合わないか、時間との戦いになってきた中、もう右足の付け根も痛くなり、私の脚力はもう限界に近づいていました
そこでまさかの山頂間際の登山渋滞

だんだん空が明るくなって、もうライトもいらないみんなの顔が見える状態になってきてて、寒さで鼻水が

↑汚っ

渋滞のおかげでゆっくり行けるからと、私は内心ホッとしていて、何故か『太陽は待ってくれるよ』と、登頂までにご来光は出ないと思っていました
登頂



泣きそうになるかなって思ってたけど、私笑ってました


ご来光

見たらソッコー下山w
もう疲れ過ぎてて、早よ帰りたくてしょーがなかったです
ほんで下山ルートがむちゃくちゃ楽で
『つーか登山もこの道でええやん!』『何でわざわざあんな崖みたいなただの岩みたいな所とか必死に登ったのに、こんな道あるんやったらこっちから登らしてくれたら良かったやん!』
友達と元も子もない文句を散々言いながら、笑いながら下りてきました
山小屋には泊まらなかったので、登山に7時間半、下山に4時間、合計11時間半歩き続けました!!
お疲れちゃん★

むっちゃしんどかった。
むっちゃ楽しかった。
むっちゃ自分と向き合った。
むっちゃ友達に助けられ、やっぱ人は一人では生きていけないんだなと思った。
むっちゃいい思い出になった。
むっちゃ体力落ちたと感じた。
むっちゃ自信ついた。
むっちゃ、むっちゃ、むっちゃ…
もう二度と登らないと思った←www
だって本気で辛かったんやもん
その分の達成感はすんごかったけどね


26歳の三島ゆかりは一味も二味も違うって所を、みんなにメディアを通してお見せ出来るよう、これからも頑張ります
でも富士登山は、一生に一度は挑戦してみた方がいいかもよ
色んな事を、色んな角度から感じれるから
オススメします
ありがとうございました~

ほな
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一昨日から昨日にかけて、人生初の富士登山に挑戦してきました

最初に言っておきますが、写真はオールすっぴんで申し訳ないのですがご了承くださいw
一生に一度は登ってみたい!と思っていた富士山

どんどん体力なんて落ちていく一方なんやから、今年か来年には絶対!と思ってたのが実現出来ました

なんか私の友達も登った子がたくさんいましたが、みんな考えは同じなのかな

ツアーではなく、夕方から友達とレンタカーを借りて富士五号目まで向かいました

21:40から登り始めたのですが、もちろん辺りは真っ暗で、周りの登山客もチラホラいるくらい

ヘッドライトや懐中電灯を手に持つ人の灯りのみで、とても静かで、山の匂いがして、これから登るんだ!とゆーワクワクした気持ちでいっぱいでした


七号目までは大丈夫だったんですが、八号目に着いた頃には左足の付け根部分がとても痛く、足をあげるのも左手で左足のズボンを引っ張って持ち上げないと辛いくらいの状況に…
山小屋以外でも、何度も何度も休憩を挟み、足をマッサージしてストレッチをして、勝手に24時間テレビのマラソンランナーの様な気持ちになりました←
友達が『三島ゆかりは、今、戦っております!』とか実況し始めて、笑っちゃったけど、それが実際むちゃくちゃ力になった


『芸能界に立ちはだかる大きな壁にぶち当たりながら、この過酷な世界に、今、立ち向かっております!』とか、自分でも言い足したりして

完全プライベートで登ったんやけど、目的はやっぱり26歳になって、芸能界で新たな仕事を掴みたいから、自分を奮い立たせるために登った



↑遭難者みたいなってるww
ご来光時間は5時過ぎと言われていて、九号目に着いたのが4時過ぎ

間に合うか間に合わないか、時間との戦いになってきた中、もう右足の付け根も痛くなり、私の脚力はもう限界に近づいていました

そこでまさかの山頂間際の登山渋滞


だんだん空が明るくなって、もうライトもいらないみんなの顔が見える状態になってきてて、寒さで鼻水が


↑汚っ


渋滞のおかげでゆっくり行けるからと、私は内心ホッとしていて、何故か『太陽は待ってくれるよ』と、登頂までにご来光は出ないと思っていました

登頂




泣きそうになるかなって思ってたけど、私笑ってました



ご来光


見たらソッコー下山w
もう疲れ過ぎてて、早よ帰りたくてしょーがなかったです

ほんで下山ルートがむちゃくちゃ楽で
『つーか登山もこの道でええやん!』『何でわざわざあんな崖みたいなただの岩みたいな所とか必死に登ったのに、こんな道あるんやったらこっちから登らしてくれたら良かったやん!』
友達と元も子もない文句を散々言いながら、笑いながら下りてきました

山小屋には泊まらなかったので、登山に7時間半、下山に4時間、合計11時間半歩き続けました!!
お疲れちゃん★

むっちゃしんどかった。
むっちゃ楽しかった。
むっちゃ自分と向き合った。
むっちゃ友達に助けられ、やっぱ人は一人では生きていけないんだなと思った。
むっちゃいい思い出になった。
むっちゃ体力落ちたと感じた。
むっちゃ自信ついた。
むっちゃ、むっちゃ、むっちゃ…
もう二度と登らないと思った←www
だって本気で辛かったんやもん

その分の達成感はすんごかったけどね



26歳の三島ゆかりは一味も二味も違うって所を、みんなにメディアを通してお見せ出来るよう、これからも頑張ります

でも富士登山は、一生に一度は挑戦してみた方がいいかもよ

色んな事を、色んな角度から感じれるから

オススメします

ありがとうございました~


ほな
