「俺今回のテスト点数良かった~、63点」
とか「勝った俺のが上だ…64点」とか、テスト返却日に教室で鬱々としゃべっている奴等
銀さん「毎回毎回何回同じこと言ってんだ」
銀さん「そんなネタはな、もう何万年も前から教師と生徒が誕生した時から使い古されてんだよ、輪廻転生してんだ」
銀さん「もうメンドくせーんだよそこでプチ残念会開催すんのは」
銀さん「うっとーしーんだよ、そんな会話しながら「まっ、次回挽回出来るから、俺。問題ナッシング」的なやっすい自信ちらつかせてる連中が」
銀さん「点数で人判断出来んのかよ!出来ねーだろ!」
銀さん「だったら、止めだ!今すぐみんなで止めてみんな幸せでファイナルアンサー!?」
私「ファイナルアンサー!!」
銀さん「1つ位いい点取れやアァァァァ!!」
銀さん「おかしーだろォ!!テスト10個以上あったじゃん!!変に自信あり気だったじゃん!!」
銀さん「何でどれもまともに点数取れてねーんだアアァァァァ!!」
私「こ、今回から新しい教科も出たし、勉強の仕方が解んなかったんですよ。もういいじゃないですかテストなんて…」
私「テストなんて無くなってしまえでファイナルアンサー!!」
銀さん「おまえはみのさんにずっと引っ張られてろ。ファイナルアンサーした後も「本当にいいですか?」って言われ続けてろ」
(著:空知英明 「銀魂」二百九十五訓 カカオよりココロ より引用)
はい、銀さんに喝入れられました、朱城です。
前期末テスト終わった~!!
そしてダメだった~!!


しかし、くよくよしてられません!!
今回ダメなら次回頑張るのみです!


では!今回は短めで、


またねっ!















