どうも、朱城です。
今回は、私文学派なので(所属学部は理系だけど…。)、
ちょっと哲学めいた事を語ろうと思います。
ごほん…。
世の中には、「確率論」、と言う物が有ります。
例えば、「99%失敗するぅっ!!」とか、「0.01%でも可能性が有れば…!」的なアレです。
しかし、最近私は思うのです。
「確率確率って言っても、最終的には2分の1なのでは?」と。
要するに、どんなに確率論語ろうと、結果は「正」か「負」の2パターンしか無い訳で。
例えば、
「今日の試合、巨人は勝てるかな…?」、「勝つ」か「負ける」かで2分の1!
「テストの結果」、「合格点」か「赤点」かで2分の1!!
「火星に生物は居るのか?!」、「居る」か「居ない」かで2分の1!!!
如何に確率が存在しようとも、それに伴う結果は2分の1、2つに1つでしか無いのです。
逆に言えば、どんなに失敗が解っている事でも、2分の1の確率で成功しているのです!
あぁ、素晴らしき「半率論」よ!
…、すみません。最近ハマっているマンガのパロディです。
しかし、この考え方ってかなりポジティブになれませんか?
(まぁ、人によってはネガティブに聴こえるかもですけど…。)
どんなに失敗すると考えられる物事も、失敗の可能性と同じだけ、成功の可能性を持つ事が出来る!
私の今度のテストも、いい点が取れる可能性を持ち続けられる…。
…、「シュレディンガーの猫」もこれと一緒ですかね。
この話を読んで下さっている皆様も、元気を出して!
失敗の確率と同じ位、成功する、明るい未来が待ってますから!
では!
またねっ!
今回は、私文学派なので(所属学部は理系だけど…。)、
ちょっと哲学めいた事を語ろうと思います。
ごほん…。
世の中には、「確率論」、と言う物が有ります。
例えば、「99%失敗するぅっ!!」とか、「0.01%でも可能性が有れば…!」的なアレです。
しかし、最近私は思うのです。
「確率確率って言っても、最終的には2分の1なのでは?」と。
要するに、どんなに確率論語ろうと、結果は「正」か「負」の2パターンしか無い訳で。
例えば、
「今日の試合、巨人は勝てるかな…?」、「勝つ」か「負ける」かで2分の1!
「テストの結果」、「合格点」か「赤点」かで2分の1!!
「火星に生物は居るのか?!」、「居る」か「居ない」かで2分の1!!!
如何に確率が存在しようとも、それに伴う結果は2分の1、2つに1つでしか無いのです。
逆に言えば、どんなに失敗が解っている事でも、2分の1の確率で成功しているのです!
あぁ、素晴らしき「半率論」よ!
…、すみません。最近ハマっているマンガのパロディです。
しかし、この考え方ってかなりポジティブになれませんか?
(まぁ、人によってはネガティブに聴こえるかもですけど…。)
どんなに失敗すると考えられる物事も、失敗の可能性と同じだけ、成功の可能性を持つ事が出来る!
私の今度のテストも、いい点が取れる可能性を持ち続けられる…。
…、「シュレディンガーの猫」もこれと一緒ですかね。
この話を読んで下さっている皆様も、元気を出して!
失敗の確率と同じ位、成功する、明るい未来が待ってますから!
では!
またねっ!















