紅葉には未だ早い外苑の銀杏並木。





快晴☀の空の下日本代表の試合を観て来ました。





春とは違うメンバーの日本代表。




印象に残った選手は強さを見せてくれたアマナキ・レレイ・マフィ選手と松島幸太郎選手です。




ナキ選手のアタックはワクワクしました。



松島幸太郎選手のタックルも素晴らしかった。



前半は、アルゼンチンのノックオンなどのペナルティが散見されましたが、後半は日本代表のミスが目立った様に思いました。



アルゼンチンは何と言ってもパススキルの高さが際立っていた様に思います。



昨年のW杯から変わった事と言えば、スクラムの時の手拍子




棒高跳びちゃうで。



それだけ、スクラムの重要性が認知されたと言う事か。



Love Scrumの私は静かにじっくり見たいのが正直なところ。




コンバージョンキックの際、国同士の戦いでなぜチャージに行かないのだろう。



チャージに行くのは田中選手一人。



なんなんやろ?



意識の違いかな?



なんか、ちゃうやろーと思いました。




少し残念なのはアルゼンチンのコンバージョンの時に大声出す人が居た事。



もう少しマナー改善しないといけない。



それと、座席を早期改修して欲しい‼‼



普段は空席が目立つ位なので気にならないのだけれど、今日の様に満員近く入ると、非常に窮屈。



電車と同じでお尻の幅だけで作っていて肩幅計算していない。



ラグビー場に来る方の何割かはラグビー経験者で体格の良いかたが多く来られる。



標準体型の女性でもキチキチなのに大きめ男性には狭い。



私が席に着いたら既に0.8席位になってた。



そう、両隣は体格の良い男性。



私の気分はPRに挟まれたSH。



大きめ男子の肩幅を考慮した座席間隔にして欲しい。



気になった事がもう1つ。



16番ゲート周辺と反対側10番ゲート辺りかと思うが空席が目立った事。



指定席が売れて無い?



ゴールサイドが自由席だけど、指定席と自由席の配分考えないとダメ。



チケットも高額過ぎ!



運営を改善せなアカンな。



再入場口が少なくて困った。



と言うのも銀座線が一部運休でバックスタンドから入ったのですが、座席がメインであったので正門付近のポイント加算機にいきました。



座席に行くのにわざわざクラブハウス側まで行かないといけないと言う不便さ。



これも、課題。



2019年まで課題が山積。



選手も協会も我々もいい準備していきたいね。