アフターダーク背中の影が延び切るその合間に逃げる剥がれ落ちた羽にも気付かずに飛ぶ街角甘い匂い流涎遠く向こうから何処かで聞いたような鳴き声夜風が運ぶ淡い希望を乗せて何処まで行けるかそれを拒むように世界は揺れて全てを奪い去る夢なら覚めただけど僕らはまだ何もしていない進め何度も救われてる。ごめんね、ありがとう。早く水曜日にならないかなあしたのバイト頑張ろう!おやすみなさい。