意味は『小さいけれど、確かな幸福』。
小説家の村上春樹さんの造語だそう。
今朝は朝6時に散歩へ。
近所の神社にお参りしてから、散歩スタート。
早朝の神社は参拝に来る人、ラジオ体操の始まりを待つ人々で賑やか。
すれ違う人に、おはようございますと挨拶されて
ますます清々しい気持ちになりました。
そして、散歩の途中で競馬場の前を通りかかると
朝から馬が走っている姿を見るのは、なんとも優雅な時間に感じました。
中に入らなくても、馬が見れるこの場所を知れたのはちょっと嬉しい

ささやか過ぎですが。
朝の散歩は小確幸がたくさんです。
