私の家族が仲良しだ。
それはもう誇りに思うぐらいにw
嫌なトコ良いトコ全部含めて
やっぱり家族が好き♡
てか単なる私のファミリーコンプレックス
略してファミコンなだけだけどw
で、ファミコンの一つに
ブラコンがありまして(笑)
昨夜、私の可愛いくて腹立つ弟が
ウチに泊まりに来たわけですよ。
まあ、図々しくウチに居座る就活生な弟と
将来の話になったんです。
やりたい事を仕事にしたい。
このまま行けばほぼほぼそれができる。
ただやりたい事は地方らしく、
場所はどこでもいいつもりだったけど
やっぱり東京がいい。
まだまだ遊びたい。
で、今の彼女とは結婚してもいい。
ただ、結婚したいじゃなく
てしてもいいぐらいと
わざわざ言い直したけど(´`; )w
結婚もお金が貯まった
3年後ぐらいじゃないと、
式も挙げれないし
ある程度養えないのは
いやだとも言い張った。
意外と考えてるんだなと思った反面、
本当にこの人と結婚したいと
思わせる女って
この世に一体どれぐらいいるのだろうかとも思った。
そしてやっぱ男は遊びたいと思うんだなとも。
女は多少なりとも
ワガママだったり面倒臭い所があると
私は思ってる。
許せる許せないは人それぞれなわけで。
そこは価値観であって。
そしてそんな面倒くさくて重い私も
結婚してもいいよって言ってくれる人がいるわけで…。
ただ、いつも私だけなのかなって
不安になる時がある。
言葉にしてくれないから分かんないしね。
言えばいいってもんでもないんだけどさ。
しかも人間欲がでて
この人と結婚したいと
思わせれる女になりたいとか
思っちゃうんですよねー。
七夕だしねーw
スーパーにあった短冊でみんな
健康でいられるようにとか書いてる中、
ゲイがいなくなりますようにとか書いてる短冊みて少し悲しくなったけど。
それでも人として輝きたいね。
人を魅了できる人間になるよう
心から素敵なオーラを出せるよう
日々精進ですね。
あーでも、
やっぱり私と同じくらい
彼氏も私を好きでいて欲しい…
これからの相方さんなら
尚更ね。
まあそれも人それぞれ。
あーでも
もーよくわかんなくなってきた!
とりあえず私は私のできる事を
精一杯していこう!
そうしよう!
まとまりなくてすみません(´Д` )
モヤモヤさんはさっさと寝ますw
それが一番w
おやすみなさい
今日
皮膚科で角質除去したら
足の裏の痛みと痺れがとれて、
気分るんるんだった午前中。
彼氏とテレビ電話♡しながら
うとうとマッタリしてた昼過ぎw
少し仕事して、簿記の勉強しながら
できる女と自己満足してた夕方。
友達と雰囲気はなまるな所で
美味しいごはんをたべながら
小さなプライド傷つけられた夜。
からの、母親に愚痴って
心落ち着ついた夜中w
毎日毎日感情の起伏が激しくて
自分でも疲れるなーって思う(苦笑)
夜は彼氏いない女友達と2人で
きゃっきゃっしてたんだけど、
仕事の話をしてるときに
彼氏を出してしまったがために
依存してるだの
なんでそこで彼氏がでてくるだの
彼氏を言い訳にしてるだの
散々言われ、
しょんぼりしてましたw
私には
結婚前提の彼氏の存在があり、
仕事オンリーでの生活は
もう考えれなくて、
彼氏も仕事も同一線上に
人生設計(仮)を立ててるから
二つを切り離すことができない。
その中でやりたい事やるつもり。
金銭的な問題もあるからスグは無理。
その上でタイミングも見極めてるつもり。
だから当たり前だった。
私の中だけは、ね。
でも、母曰く、
彼氏がいないコに彼氏の話なんか
するもんじゃないと言われ、
ああ、私の独りよがりだったんだって
気付かされたよ(´Д` )w
母曰く、
楽しい席にしたいなら
終始、共通の話題で
通せばいいらしい。
聞かれたら、
当たり障りない程度で返せばいい。
彼氏いないコは
彼氏の話されてもピンとこない。
旦那がいない人は
旦那の話されてもよく分かんない。
子供がいない人は
子供の話聞かされてもつまらない。
ついでに言うと、
向こうが聞いてきても、
本気で聞きたい訳ではなく
単なる興味本位というか、
ぶっちゃけ聞いてみただけ
というか…笑
さらについでに言うと、
向上心ない人に頑張ってます感だすと
妬みみたいな?うざいみたいな?
そんな感じになるらしい。
私の周りは割と目標持った人が多くて
何より親友ゆりちゃんが
向上心と闘争心の塊だから
私なんてまだまだと思ってたんだけど…
…ああ、そっかぁ。
私は自分が言いたい事しか
言ってなかったんだな。
もっと2人で笑える話をすればよかった。
人を見て会話を選ぶのは必ずしも
良いとは言わないけど、
楽しい時間にするなら
そうするのも良いと思った。
女の子って難しい。
でも、
女の世界で生きて行く私には
上手に生きる術も必要。
"さすが先輩、
勉強になったよ、
ありがとう♡"
って言ったら、
"ほーやろ?w
だてに50うん年
生きてないからねぇ(笑)"
と笑い飛ばしてくれた
母のようになりたい。
そう電話切って思った。
やぱ母親って偉大だね。
母が私を産んだ歳になっても
母を越えれる自信がない。
それでもいっぱい感じて
いっぱい悩んで
向上心と前向きな気持ちを持って
私なりに歳をとっていけばいい。
気づけば
もうアラサー。
まだまだ、子供。
もっと上手に生きたい。
もっと楽しく生きたい。
もっと幸せに生きたい。
ただそれだけ。
もう後悔はしたくない。
いつも思う。
いつも両親には頭が上がらない。
いつもいつもありがとう♡