今日は美少女すぎてスーパーのおばちゃんに食パン一枚もらっちゃいました。

あとZ会のランキングに地理と数学と日本史が載ってました。
なんか地理は1位でしたwww
そりゃほぼ資料集見ながらやってるし制限時間まるで無視だし当然だけどねー!ドヤ
日本史と数学は酷い点数なのに提出者が少ないせいで載ってしまったという感じなんで…

あんまり嬉しくないですね…☆(唯)

学コンとか載ったら物凄くうれしいんでしょうけど、大数とってないんですよね。



とまあどうでもよい自慢ばかりをするブログがこちらになりますが…

昨日は結局彼氏へのプレゼントが決まらなくて、マフィンを作ったんです。
COOKPADでおいしいと密かに話題のマフィンです。
クッッッソ簡単だし美味しかったのでまたつくろうと思います(^.^)
バレンタインにも活躍しそうだなあ…と思ったけど

バレンタインってあれですね、入試シーズン真っ只中ですね。

怖いですね。


日本史が少しずつ私の頭の中で繋がってきました。今更という感じではありますが。
歴史上の人物って動くんだなあと思いました。
日本史サボってきたのが目に見えてわかります。
去年のセンターは91点でしたが、完全に運ゲーとしてやっていたので、今年は演習も本試も安定して9割とれるようにしたいですね。
運も実力のうちとは言いますが、さすがにもう神様に頼むことはできませんね…。

神様に頼みたいのは、どうか良い環境で試験を受けさせてください、ということです。
貧乏揺すりとか鼻水とか臭いとかに精神的に乱されるのは嫌ですね。
風邪も引かないように気を付けなければ。

怖い。

風呂入ったら英語25か年やって数学やってはやめに寝ます。
昨日のナンパはひどかった。
この夏から10人程度の男に話しかけられているほどの(ここで大事なことは、外出頻度が低いということである)美少女な私が経験した中で、最も気持ち悪いナンパであった。

確かに、気持ち悪い奴に気持ち悪く話し掛けられたことは何回かある。
それは、ブサメンが調子に乗って美少女に声をかけて玉砕するという構図であった。
気持ち悪いというよりは、めんどくさいという印象が強く、相手がブサメンなだけにこちらも余裕をもって交わすことができていた。
しかし今回のお相手は、彼らとは方向性が異なる気持ち悪さであった。

以前はナンパをされることで自分の可愛さを再確認していた。
今、ナンパとは厄介な事故にすぎない。
そのため最近では、ナンパ行為が広く行われているO宮駅周辺を歩く際、やつれた顔で忙しそうにチラチラと時計を見るなどして、この溢れんばかりの魅力をできる限り封じるとともに、話し掛けにくさを演出しているのである。

どうして女性とアベックしかいない某女性向けファッションビル内でナンパされるなどと思うだろうか。
私はエスカレーターに乗っていた。
不意に後ろから背中をつつかれた。
振り向いた。
すぐ近くに見知らぬ男がいた。
「俺美容師なんだけど…カットモデルとか…どうかな」
男はぼそぼそと自己紹介を済ませた。
そして私の髪(洗っておらずしっとりとしている)を手にとり、触っている。
私は、忙しいのでと断った。しかし男は密着して離れない。
「今何してるの?」
「探し物してるんです」
「ふーん…それなら俺が買ってあげるよ…」
美容師設定はどうしたんだ、と思いながらも私はやんわりとお断りした。
「じゃあ俺が選んであげるよ…何買うの?」
そう言って男は私の腰に手を回してくる。
表情や声とは裏腹に、私は驚くほど冷静であった。
きっと端から見たら私と男はラブラブアベックでしかなかった。そして男はそれを狙っていたに違いない。大胆にも彼氏面することによって錯覚させようとしていたのである。
男は相変わらず「ほんと可愛いね…」などと言って、私のフケまみれの頭を撫でている。
「あのーやめてください(笑)」
自然とこの言葉が出てきたのは、もしかしたら男の催眠術にかかっていたお陰なのかもしれない。(私は彼氏にべたべたされると拒否してしまうタチである)
「彼氏のプレゼント探してるんです」
「そっか…そんな大事なときにナンパされてる場合じゃなかったね…」
男は自らをナンパ男だと認めると、私の頭からシラミが付着した手をゆっくりと離し、風のようにどこかへ立ち去った。

呆然とする私の目に入ったのは某遊べる本屋であった。
しばらくそこに立ち尽くしてぼんやりと品物を眺めると、漸く鳥肌が追い付いた。

彼氏の誕生日は今日であるにも関わらず、結局プレゼントは買えずじまいであった。
会う前に買うことにする。


私の本業は受験生である。
今更ではあるが、Z会の添削問題のやり方を変えてみようと思う。
実は、毎回の模試に言えることであるが、制限時間内で解き終わらない。
解ける解けない以前に問題が読めていないという状況は避けたいと常々思っていたのに、何の対策もしてこなかった。
英語も地歴も数学も国語も、すばやさが圧倒的に欠けている。
読むスピード、書くスピード、計算するスピード、これらがなければまず受かるわけがないのである。
これまでは好きなだけ時間を費やして満足のいく解答を作成していたが、今回からはたとえ不満足でもとにかく解答を時間内に終え、そこから修正を加えていくという現実的な答案を作成していくことにした。
普通はそういう訓練をしているのであろうが、情弱な私には思い付きもしなかったやり方である。

情弱といえば、以前Twitterでフォロワーに「東大秋入学は来年からだよ」と言われたことを最近まで信じきっていた。早くとも5年後だということらしい。
ソースの照会は欠かしてはならないと痛感した――と言いつつ5年後という情報をまたも鵜呑みにしている点で、私は生粋の情弱なのかもしれない。
受験生と触れ合わないことにはモチベーションを高いところで維持するのがなかなか難しい。

Twitterをやめたことで携帯を触っている時間は少しずつ減っている気はしているので、この調子で、携帯離れができるように。
何が嫌かって、夜中に携帯をさわりすぎて寝付けなくなってしまうこと。
規則正しい生活に戻れるように。

センターまであと100日きっていると知って戦慄した。
12月に入ったらセンター対策を始めるつもりだ。
それまではZ会の問題を提出するのと模試とZ会の復習を終わらせるのとで、やらなきゃいけないことが溢れている。
この3日間なんだかやる気がなくて自習室に行けていないおかげでどんどんタスクが増えていっているわけだが、何とかしなくては…。


生きるのって苦しい

現実逃避してるときって現実から逃避してることに気付いてないもんな
気付いたら一日終わってんだよね
布団に潜ってさ、私何やってんのかなあってさ

また明日が来るね
嫌味なおばさんと仲良くバイト頑張る
終わったら自習室に行こう


誰かのために常に生きていたい
報われなくてもいい
一番簡単なのは、自分のために生きることなんだけれど
どうやったら好きになれるのかしらね
死んでもいいと思ってる人のためにする大学受験なんて
そりゃ受かるわけがないよ

誰がわかってくれるよ
なんのために勉強するのか?
自分のために勉強するんだろ?ってみんな言うよ
夢なんかない自分のために勉強なんてできるかよ

OPと実戦までに日本史と地理で20点ずつあげなきゃなー不可能なことじゃないよね
英語も数学もまだまだのびるよ
国語だってライジングに読めば平気よね

うんうん

支離滅裂になってしまったけど、思ったことそのまま書いてみると整った文章にはならないもんだ
感情ってぐちゃぐちゃにいりくんでる
まるで東京の地下鉄みたい

腹痛い