諦めたはずの自分① | 〜人と人の温もりを繋いで紡いでいく〜今を最幸に生きる、あたためメッセンジャー尚美のブログ。

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毎日時間に追われて気がつけば47歳を迎えようとしています。マンモで影が発覚するも、「いつか影が消える」と感情と向き合い、自分を癒やしているうちに温めに出会いあたためメッセンジャーとして皆さんに温めを伝える活動をスタートしました。毎日一生懸命に生きています。

今、下の息子が受験勉強の中で
自分なりに頑張っている事を
塾の先生にダメ出しされて
落ち込み中…。

さぁ。
私の心はざわざわ。

息子に塾で言われて感じた事を聞いて
「先生のアドバイスのようきやってみようと思った」の言葉に
【先生が前向きに叱咤激励された】のは
くみ取る。

で、息子は頑張ろうとしているのに
ざわざわする私。

明らかに3年前の中学校受験と違うのは
テストの結果で一喜一憂せず
ちゃんと「息子の結果」として捉えられてる。
3年前は「私の結果」なような気がして
悪い結果を見ては不安や恐怖に駆られて
「こんな結果でどうするん?!」
と何度詰め寄ったか…。
本当に申し訳ない事してるよね。

で、で、で…。
息子と自分の境界線ははっきりしてるのに
でもでもざわざわするのです。

はい!
タイミングよく福みんさんの
フラワーエッセンスコンサルです爆笑

福みんさんの質問に
自分の感覚を口にします。
真っ先に出てきたのは
【やってもやっても達成出来ない】
でした。


過去の自分を
思い出したりしている内に
社会人になりバレーボールで全国大会を目指していた頃。
やってもやってもコーチの思い通りにならない、出来ない自分に腹が立ちすごく泣いた事を思い出した。
詳細は覚えていないけど
私は選手としてではなく、マネージャーとして
全国大会に行った記憶がある。
確か、あの時ひどい捻挫をしてドクターストップだった。

その後ポディションを変更し、中国大会には選手として出場。

福みんさんからしてみればレギュラーに選ばれて大会出場を果たしてる。

「なのに何が残ってるの?」

確かに…。

長くなったのでまた書きます!
お付き合いありがとうございます!