親の気持ちを確かめていたあっぷるが小さい頃「お母さん、これ買ってー!」っていつもねだってた。親にとっては迷惑な話。今ならわかる。で、その時の小さいなおちゃんの心理。「欲しい気持ちを分かって欲しい」だったんだよなー。愛されてるのを実感したかったんだね。幼さがゆえの…。当然、買ってもらえる機会は少なく拗ね拗ねなおちゃんになって行っちゃうんだよね。今は、随分大丈夫になって来た。「どんな私も受け入れる。わたしはわたしが大好き」