崇高なる彼昨日亡くなった幼友達を見送ってきました。最期の顔は、やっぱり「やりきった」表情だった。寂しくて悲しくて涙が止まらない。あの、独特な感性ともう触れられないのか。迷ったり悩んでたりすると独特なものの見方からアドバイスくれた崇高なる彼。また会おうね!