大好きなバスケを途中からお休みし、
遊ぶ時間もロクになく塾へ行き
勉強に費やした小学6年生時代。
私は私で
高い塾代払ったのに
不合格な上に
公立の中学校に上がってからも
成績はパッとせず
モヤモヤしていた
その時
低い声というか、
割とどっしりした感じで
「無駄なものは何もない」
と聞こえてきた。
わー。久しぶりにメッセージ聞こえた
と、
感動しながらも
すごーーーく
腑に落ちました。
そっかーー。
無駄なものは何もないのかー。
すると
気持ちがとても楽になって
頑張ってきた下の子と
無駄金払ったかもしれないあっぷる
2人とも
「それで良かったんだなー」
と思えちゃった。
不思議な話だけど
素敵なメッセージに感謝です