昨日限定記事でも書いたのだけど駿が絶対ここの大學行きたいからというので東京行きも泣く泣く許した。
多分弱気になったのだろうな。
本命に向けての練習として仙台で受けられる私大を受けて本命に挑むと言うのが滑り止めの体をなしてきたのだ。
塾の先生のアドバイスで受ける大学をステップアップさせながら合格を勝ち取る。
同じレベルの大學の受験ばかり考えていた優駿母に
「いつまでお母さんの言うことばかり聞く?」なんて失礼なことも言われたけど塾の先生の言うことも聞いてきた。
滑り止めじゃなくて練習じゃなかったのか?
地元国立じゃ就職が厳しいと言ったから親は折れたのにこればかりは譲れない。
風呂も入らず電気も点けっぱなしで寝てたから消しながら親の方針を話した。
寝てたからちゃんと聞いたか分からないがここでは毅然とした態度で行くしかないな。
こんな弱な気持ちじゃどうする?
胃薬飲んで負けないぞ。