昨日母の施設24キロ自転車と畑3時間やった優駿母。


前日このことを駿に話したら

「そんなに動いて大丈夫?お母さんが倒れたら僕の受験の支えがなくなる~」と

言われました。


や~っと反抗期の終った駿。

受験生になり朝6時に起き早めに学校に行って勉強したり、帰りも塾に寄ってくるようになりました。


母の体も心配だけど、自分が母に支えてもらいたいなんて真顔で言われて笑っちゃいました。



「じゃ~お母さん駿ちゃんのためにがんばって後30年は生きるようにするよ」って言ったら

「30年って僕50か。後25年でいいよ」だって。


でも、こんなジョーク反抗期の時は全くできなかったから、今が精神的に楽です。