今日は優の大学の官舎(寮)の抽選がありました。
そこに入れば寮費3000円に光熱費4000円温泉代3000円の10000円で済むんだけどこの不況で人気大。
12時半から研究室の先輩が代理でくじを引いてくれたみたいだけど「はずれ」
1時ころメールがありました。
今年は6部屋空室がでて新4年は8人だから当たると思ったけどそんなに甘くなかった。
大学院に進む人も抽選に加わったのだと思います。
で結局研究室から数キロ離れた旅館のほうを申し込みました。(ここは、寮の人も風呂に入りに来ます)
外れた時のために先輩から教えていただいたところで、以前電話してアポとっておきました。
その旅館はことし1部屋しか空かないので、抽選に参加せずに申し込もうかとも思ったのですが、抽選して外れてからがいいと言ってたので、はずれて即電話しました。
先着順だったので即電話してよかったです。
下宿代2万+光熱費5000円くらいみたいです。
この旅館もだめだったら川渡温泉か、鳴子温泉のアパートまたは研究室から14,5キロの町のアパートになり家賃4~5万円+敷金礼金も覚悟だったからまあいいとしないとですね。
旅館は今9人の大学生が下宿してるので普通のアパートより良かったです。
それに、抽選に参加しないで決めると後悔も残ったからこれでよかったと思います。
大学院も同じところに行くので、来年抽選しなおしてもいいしこのままでもいいし。
とりあえず住むところが決まって安心しました。