前回の続きになります。




掛け捨ての反対は何か?


それは貯蓄型となります。



貯蓄型は解約したときに解約金が戻ってくるものです。

なので保険料は高めになります。


掛け捨ては解約しても解約金がないので掛け捨てと呼ばれます。

その分保険料は安く抑えられます。



例えば、1000万円の死亡保険金が欲しい場合。


貯蓄型は1000万円の終身保険

保険料高めになります。


掛け捨ては1000万円の定期保険

保険料安めになります。



この時、どちらを選ぶかはその人のお財布事情にもよりますし、考え方にもよります。



、、、と、ここまで数回に分けて書いてきましたが、やっぱりややこしいですよね?



書いてる私も何をどこからどう説明するべきか不安



生命保険については、その方その方の知識量とお財布事情に合わせて、

個別相談という形の方が良いのかなぁと思っています。



ただ、このブログもスマホひとつで書いていて、まだ現実問題どうするべきか悩んでいます。


LINE電話とか、zoomとか、

そういうのでやれたら良いな〜


そのうちモニターさん募集させてもらうかもしれません。