タイトルの通り、長年の不妊治療を終え、ホルモン補充へと切り替えました。
そもそも、なぜホルモン補充をしなければいけないのかと言うと、現在37歳と言う年齢からみると、卵巣機能が低下していて40歳を迎える前に閉経してもおかしくないと言われ、平均的な閉経を迎える50〜51歳まで定期的に生理を起こさせた方がいい。じゃないと、骨粗鬆症や動脈硬化などの病気、更年期症状のリスクが高まるため、ホルモンを補って体を守らなきゃいけない。そう言う理由があるからです。
そのため、1ヶ月に1回はみてもらう必要があります。
6/2の診察で、E2が26ちょいと低めのため、プレマリンだけでは、難しいと。
最低でも50はあって欲しいと先生に言われた。
残ってるプレマリンを飲み切った後にテープを貼り、次回の診察まで様子見をする事に。テープの方が良ければ、テープに切り替えする事になるかな。
メドロを飲み切った後にデュファストンも飲んで、14日を目処に消退出血を目指すため、飲むスケジュールも組み替えられた。
飲み薬は、昨日で飲み切った。今日の夜から、テープの日々。痒さにイライラするだろうな。
帰省もするから、テープは持って行かないとダメだし。痒さのイライラで当たり散らしませんように
これからは、不妊治療ではなく、その後を綴って行けたらなと思います。