4月の2週目から徐々に身体に変化が、、、
先ず、手の強張りが軽減されました。
手をグーにした時に、今まで頑張っても第一関節が曲がらず、空洞が出来ていたのが、空洞がなくなるまで第一関節が曲がるようになりました。
ピースをしても人差し指と中指が真っ直ぐ伸びてる。
(これまではピースをしても60度くらいで止まってた)
職場で椅子から立ち上がる時に膝が痛み、痛みが引くまでロボットみたいな歩き方だったのが、スッと立ち、普通に歩けてる。
一番驚いたのは、スマホが軽くなったこと。
同じスマホなのに、持った感じ前より軽く感じる。
買った時に結構軽めのスマホを選んで、スマホカバーも100gもしないものなのに、なぜこんなに重いのか、いつも不思議でした。
38度や39度の熱はなくても、体温は平常でも、これまでの私の体内は関節の至るところで関節炎が起きていたのだと思います。
その影響でスマホを持っただけで重く感じ、握った時に手首や指の関節が痛んでいた。
このままでは関節が変形していくのではないかという恐怖があった。
関節炎がだいぶ軽減された今、日常生活が生きやすくなりました。
最近は職場で、この痛みが無い感覚が皆が生きている世界か、としみじみ思っています。
やっと皆と同じ人間になれた感じ。
ポリープを切除して約1ヶ月半後に関節炎が軽減した因果関係について、AIに聞いてみた結果↓
『切除直後ではなく「1ヶ月半後」というタイミングは、身体の細胞が入れ替わり、腸内フローラや免疫バランスが新しい状態に安定する時期と重なります。そのため、単なる偶然ではなく、身体の内部環境が整った結果として現れた変化である可能性は十分に考えられます。』
ポリープが出来た時期に体調が急激に悪化した。
→ポリープが出来ている事を知らないので、痛みに耐えられず、リンデロンを倍に増やし、トラムセットも1日に数錠服用。
体調が一時期と比べ落ち着いたので、リンデロンを元の量に戻し、痛みがどうしても耐えられない時だけトラムセットを飲む生活に変わる。
ポリープを切除したことで、体調が良くなった。
→以前に比べ、明らかに日中にトラムセットを飲む回数が減った。
未だに出来ないこと
•しゃがむ
•正座
これからもっと体調が良くなって、出来ることが増える事に期待したい。
話は変わるが、年に数回、突発的な高熱(39度)が出るときがある。
原因は分からない。
昨日(金曜日)も高熱に襲われた。
私は毎週金曜日はテレワークをしているので、助かりました。
これが他の曜日なら、休むか朝1時間かけて会社にPCを取りに行くかの2択になっていた。
前回は水曜日に高熱が出たので、会社にPCを取り行って、帰宅してテレワーク。
39度もあるのだからその日は有給を使うのが普通だと思う。
でも、抱えている案件によって休めない。
幸いテレワークができるので、いつもより休憩を多めに取りながら退勤時間になるまで耐える。
私は月に45時間残業をしていて、定時で帰ることはほとんど無い。
会社の人が知らないこと、それは、
私が定時に帰る日=その日は体調がかなり悪いこと
私の会社は9時出勤ー18時定時。
でも私は8時半出勤ー17時半定時にしている。
これは、すごく体調が悪くなった時に一刻でも早く帰りたいから。
18時定時だったら、17時半の時点であと30分も我慢しないといけないのがツライ。
朝からどうしても無理な時は昼まで頑張って、体調が悪いので、昼からテレワークに切り替えます。って言って、午後はテレワークして、定時になったら、速攻でPCを切って、取り敢えず軽くシャワーして、夜ごはんをも食べずにベットにダイブして、そのまま寝る。
MCTDを理由に会社を休みたくない。
就活をしている時に持病があるだけで、何回不採用になったか。=トラウマ
だから、持病があってもこの病気が原因で会社を休んだことは一度もないです。っていつでも自信持って言えるように、どんなに辛くても、会社は休まないようにしている。
私は持病が原因で休みたくないと思っているが、それは誰にも言っていない。
だから、会社の人は私が休まないのは、私が責任感が強いからだと思っている。
私の高熱が出たときの救世主はバファリン。
バファリンを飲めば、1日で熱を下げられるので、年1回、会社で常備薬を購入する時はいつも目薬と一緒にバファリンを頼んでいる。
今年は嫌な予感がするので、頼む個数は2箱にしよう。