らせん状のパーティクル

今回はビデオチュートリアル的なものにしました。
が・・・
マイクねぇよ。
MACって電源とれないマイク使えないのね。
ってことで、たまに文字が出てくる仕様になっちゃいました。
でも映像の方が楽ですな。今後もそうしてこうかな。
冒頭みてわかるように、2つのパーティクルがくるくると動きます。
ざっくり説明すると
・グループのなかに2つのパーティクルを仕込んで回す。
・光の玉もグループに入れる。
・パーティクルのソースは別にグループを用意してリンクさせる。
次回はパーティクルのソースの説明と先っぽについてる光の玉の
説明をします。
以下だらだらと、後書きてきな。
パーティクルの奥行きがちゃんと交差されてないのは、こちらの都合です。
mac pro 2.66Quadですが、パーティクルを高品質にしたらぜんぜん動きませんでした(泣)
そもそもmotionでここまでやるならAE+perticulerのほうがぜんぜん軽快です。
作業てきには楽なんだけどなぁ。
それとオレンジの玉。
本当はレンズフレアにしたかったけどこれもちょっとしんどそう。
自分で作るって方法もあるけどね。
このクラスのクオリティは無理だし。ちなみにこのプラグインはかなり素敵です♪
motionってグループのおかげで解像度を気にしなくていいのが魅力でもあるけど、
それはSDの場合でHDになっちゃうとマシンがぜんぜんついてかないです。
とはいえAEとは違い、ある程度の自由度があるのもたしかなわけで・・・。
上記のような問題がうざいと思いつつもAEみたいにはなってほしくはないと思ってます。
今後バージョンアップがある気配は全く感じないですがね。