先週末で昨年1年間かけて参加した勉強会が終了しました。
今回参加した年間コースSJCD(society of Japan Clinical Dentistry)は現在日本で有数のスタディーグループの勉強会で、レベルの高い歯科治療を行うDr達の登竜門のような会です。
全国で年間20人しか参加できないのですが、僕はこの参加者の中で最年少で参加しました。
長期的に歯を良い状態に保つにはどうするべきか。
審美的な治療を的確に行うための診査診断はどうするべきか
1年間通して僕が学んだことは“自分が学んだことは必ず患者さんの幸せにつながる”ということです。
多くの患者さんに喜んでもらえる安心できる治療をできるようになるために日々学ぶことはやはり大事ですね。


















受付の戸田です













歯科医師の大平真司です
そんなみんなに支えられて2011年は大きく成長する事ができました


