記録として残しておきます
断乳当日の夜
19:30 リビングで抱っこトントンして寝たので、そのまま布団へ。
21:30 泣き出す。10分くらいギャン泣きした後、指しゃぶりで寝付く。
ここまでは前回書いた通りです。
その後、どうなったかというと・・・
22:30 泣き出す。
麦茶を差し出すも、おっぱいじゃないならいらない、とばかりに完全拒否。
これならどうだ-!と、パックに入った幼児用の充実やさいを飲ませると、一気飲み。
で、コテンと寝た。
0:30 いい加減に胸が張ってきたので搾乳。
なつかしのキャベツ湿布。
1:30 泣き出す。
私の胸ぐらを掴む勢いで泣きながらおっぱい要求。
「もうおっぱいないよ。バイバイしたよね?」
「大丈夫、ねんねできるよ。大丈夫だよ」
言い聞かせをしてトントンしたら、トントンしている手を払いのけられる。
なんだか切なくなって私も泣けてきた。。
必死に自分の指をしゃぶって10分くらいで寝た。
3:30 泣き出す。
寝ている私の上に乗っかってきた。
エアコンのタイマーが切れて暑かったので、エアコンをつけたらすぐに寝た。
6:00 泣き出す。
グズグズしながらひとりで起き上った。
私は寝たまま様子を見ていたら、近くにあった断乳カレンダーを手に取り
なにやら神妙な顔をしてジ-っと見ていた。
置いてある麦茶の入ったマグに気付き、ニヤリ。ゴクゴク。起床。
私は2度目の搾乳。
無事に朝を迎えられて良かったです
夜中ずっと泣き通しかと思っていたので、思ったより全然大変じゃありませんでした
言い聞かせをしていたおかげで、もうおっぱいがもらえないことは分かっているようで、
でも欲しいからどうしたらいいか分からず泣いているという感じで切なかったです![]()
ギャ-
という駄々をこねるような泣き方ではなく、ヴ-
と耐えるような泣き方をします。
こどもながら、がんばってるのがよ-く伝わってきました![]()