最近、『命のなまえ』という曲にハマってます。
F高校の文化祭二日目で、どっかのクラスが合唱で歌ってた曲です(。ω')ノ+゚あの時も、聴いてて『綺麗な曲だなあ…』と思ってました。
私の持ってるのは混声四分合唱のやつなんですが、もうめちゃ綺麗な曲なんす(´ω`*)…
朝が憂鬱な気分の時ってありますよね。あ-、また1日か…っていう。
あんな時には命のなまえを聴くようにしてます。なんか勇気づけられるというか。
歌詞がいいんです(´ω`*)
♪
1.青空に線をひく 飛行機雲の白さは
ずっとどこまでも ずっとつづいてく
明日を知ってたみたい
胸で浅く息をしてた
熱い頬を冷ました風も 覚えてる
未来の前に すくむ手足が
静かな声に ほどかれて
叫びたいほど 懐かしいのは
ひとつの命 真夏の光
あなたの肩に揺れてた 木漏れ日
2.つぶれた白いボール 風が散らした花びら
(中略)←分からなかった笑
秘密も 嘘も 喜びも
宇宙を生んだ神様の 子供たち
未来の前に すくむ心が
いつか名前を 思い出す
叫びたいほど いとおしいのは
ひとつの命 帰りつく場所
私の指に消えない 夏の日
(*´Д`)きれいな歌だ-。これ誰の作曲だっけ?久石さん?
確か、千と千尋の神隠し、の曲だった気がします。