私の責任たまに思うのが、モラ夫を選んで結婚したのは私です。長男妊娠中に、車内で口論し道端に置き去りにされ、モラ夫は車で帰宅。私はタクシーで帰宅。些細な事の積み重ねを、見逃してしまった。相手を責めたい気持ちもありますが、選ぶ目がなかった自分が情けないです。でも子供逹が一緒にいる生活があるだけで、幸せだと思います。子供逹の瞳の中に私が映る。小さくて柔らかい手を繋ぐ。お互いに「大好きだよ。」と毎日伝えるこんなに貴重な時間は戻ってこないことを。