ミャンマーの北部の鉄道の旅 2014.12
北部に位置するシーポーから鉄道に乗りました。
目的は、
100年以上前にイギリスによって建設された
世界第2位の高さの「ゴッティ鉄橋」を見てみたかったから。
当初は行く予定はなかったんだけど、
出会った旅人さんに「行くべき!」っとお勧めしてもらったのです。
行って大正解!
列車はより一層スピードを落とし、
ゆっくりゆっくりと橋を渡る。

あのドキドキは緊張じゃなくて、
感動でした♪

橋を渡ってしまえばあとは
長閑な風景をぼーっと眺めたり、
昼寝したり、
いつ着くのかな~…と不安になりつつ
鉄道の旅を楽しみました。




マンダレーからシーポーに向かう時は左側、
シーポーからマンダレーに向かい場合は右側の席に座ると眺めが良いです!

窓ガラスがないので草木が入ってくることがあるのでご注意を笑。
※私はマンダレーからシーポーへはバスで行き、シーポーからピンウールウィンへは鉄道、ピンウールウィンからマンダレーへは乗り合いトラック(乗り合いタクシーもあります)を利用しました。
鉄道のチケットは当日に販売されます。少し早めに駅へ行きましたが、チケットの販売は列車が来る少し前からでした。宿の人に何時ごろに行ったらいいかアドバイスしてもらうと良いです。
ピンウールウィンには滞在しなかったんですが、多くのミャンマー人がここをお勧めしてきました。時間をとって観光してもいいかも。

北部に位置するシーポーから鉄道に乗りました。
目的は、
100年以上前にイギリスによって建設された
世界第2位の高さの「ゴッティ鉄橋」を見てみたかったから。
当初は行く予定はなかったんだけど、
出会った旅人さんに「行くべき!」っとお勧めしてもらったのです。
行って大正解!
列車はより一層スピードを落とし、
ゆっくりゆっくりと橋を渡る。

あのドキドキは緊張じゃなくて、
感動でした♪

橋を渡ってしまえばあとは
長閑な風景をぼーっと眺めたり、
昼寝したり、
いつ着くのかな~…と不安になりつつ
鉄道の旅を楽しみました。




マンダレーからシーポーに向かう時は左側、
シーポーからマンダレーに向かい場合は右側の席に座ると眺めが良いです!

窓ガラスがないので草木が入ってくることがあるのでご注意を笑。
※私はマンダレーからシーポーへはバスで行き、シーポーからピンウールウィンへは鉄道、ピンウールウィンからマンダレーへは乗り合いトラック(乗り合いタクシーもあります)を利用しました。
鉄道のチケットは当日に販売されます。少し早めに駅へ行きましたが、チケットの販売は列車が来る少し前からでした。宿の人に何時ごろに行ったらいいかアドバイスしてもらうと良いです。
ピンウールウィンには滞在しなかったんですが、多くのミャンマー人がここをお勧めしてきました。時間をとって観光してもいいかも。










