1986マスターズ優勝パターを打ってみた! | ゴルフ坊主【筒康博】のブログ

ゴルフ坊主【筒康博】のブログ

プロコーチ・フィッター・クラフトマン。
ALBA、パンダゴルフアカデミーみんなでちゃんねる、ALBA.Net、ゴルフダイジェストオンライン、日刊スポーツWEBゴルフ体験主義、Yahoo! JAPANスポーツナビDo

ご覧頂きありがとうございます。

ヤフオクでGETしました。
マグレガー
『レスポンスZT』
デカパターです❗️

もちろんレプリカだと思いますが、
基本的なスペックは近似している様な気がします。なぜなら、元々トッププロが使う為のモデルではないからです…。
まず、打つ前に。

重心角チェック。

フェースバランス【ちょい手前】でした。
構えてみると。

とにかくボールが小さく見えるほど、

ヘッドが大きい❗️
ノーマルサイズのパターと比較してみます。
写真で分かりますでしょうか❓
クラブ長さは35インチですが、

感覚的には、
33〜34インチを持っている感覚です。
奥行き…と言うよりは

ヒール側が長くなり、センターシャフトの要素が加わっています。

結果として、見た目の割に操作性がありました。
今のパター重量に比べると【軽い】ですね。

その割には、ヘッドの存在感はあります。
軽い&デカヘッド…⁉️

現代ドライバーの登場を予感していた?は、
考えすぎですよね。