ずっとずっと昔から、
スライスする人は減っていません。
方法論も数限りなく発信されていますが。
①とにかくスライスする
②引っ掛けがコワくてスライスする
2パターンに見えますが、
現実には①~②に行き来する場合がほとんど。
何故なら、原因は同じだからです。
①スライスするクラブを使っている
②スライスを『かける動き』を無意識にしている
見た目と形に表れるからです。
でも、①スライスするクラブを使っているか?を確認してからでも遅くはないと思います。
これは、機能軸というより相性の問題もあります。
①クラブか?②スウィングか?ではなく、
・出来るだけスライスしないクラブを使って
・スウィングで要所をマスターする
方法論の方が現実的ですし、マスターしやすいはずです。
時間も労力も短縮出来ると思います。
続きはまた後日。


