Amebaブログ【ゴルフ坊主】では、
当初から色々な取り組みをしていますが。
それは、【新しい切り口】のレッスンブログ。
今回は、スウィングの各場面における
【プレーヤーの景色】です。
①ドライバーのアドレス。軽いドローを打とうとしていますが、
こんな景色①が映っています。右手がないのは、iPhoneで撮影しているからですm(_ _)m
写真が「やや斜め」になっています。
これは撮影ミスではなく、アドレスよりボールを少し右に発射する為の目のアライメント。
勿論やり過ぎると目線とカラダのラインがズレてしまいますが、少しインサイドにバックスウィングする為には必要な視界イメージです。
これは撮影ミスではなく、アドレスよりボールを少し右に発射する為の目のアライメント。
勿論やり過ぎると目線とカラダのラインがズレてしまいますが、少しインサイドにバックスウィングする為には必要な視界イメージです。
また、意外とボールの外側の景色は見えていません。
よくトーナメントなどで選手の目の前にギャラリーが居るのに
「気持ち悪くないの?」と思う方も多いでしょうが、
実はあまり視界に入っていないので気にならないものです。
ほんの少しインサイドに引いただけのバックスウィングですが、
「肩が入らない」悩みの方には、
下の景色③は見えてないはずです。
「メンタル面の原因」のひとつは、
深く回すと【ボールが見えなくなる】から。
逆に言えば、
「ボールが見える」バックスウィングは深くカラダを回しやすいという事です。
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④ドローのフィニッシュ
ここでのドローとは
「アドレスより少し右にボールを発射する」ショットの事です。
右を向いて引っかけるようにドロー回転をかけるショットは
「ひっかけドロー」と僕は呼んでいます。
アドレスはフェアウェイセンターを狙いながら、僅かに右に発射。
ドローがかかればセンター。
かからなくても右フェアウェイ。
スライスしたら右のラフ。
そんなドローのフィニッシュです。
景色④でのフェアウェイセンターはイラストの位置。
でも、【視界の中央】は右に寄っています。
不思議に思うかも知れませんが、実は
ドローヒッターは【右のミス】に寛容な視界を持っています。
実は沢山の写真を撮っていますが、【企業秘密】や【新理論】もあるので小出しにします。
因みに僕の利き目は左。
スライス時代は右の利き目だったのですが、左に替えました。
そうです、利き目によっても景色は違います。
勿論フェードも景色は違います。
と言う事は…?
現在、
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