スポーツクラブ・ティップネス宝塚店のゴルフ練習会を
プロデュースしています。
ゴルフそのものが楽しくなったり
ベストスコアを更新したり
変化もあったそうです^_^
【レッスン動画配信】で補足して頂けると更にしっかりと話が繋がると思います。
http://www.g-xx.com/
「目からウロコ」という事は、それだけ既存のレッスンと違う方法論を使う事になるのですが。
余りに定説が染みついている方にとっては少々気持ちの抵抗もあるはずです。
「○○理論」や「○○打法」と呼ばれるものは、一部を除けば理想そのものには大きな違いはないかも知れません。
一番の違いは【沢山の引き出しがあるか】
どうか?です。
もしくは、プレーヤーに響く【キャッチーな言葉や表現】があるかどうか?です。
まずは、今ある材料でやってみる。
上手くいかなければ、別の方法や別の切り口を試みる。
その際、一貫した理想を持って沢山の引き出しが提案出来るか?
オーソドックスと変則のボーダーラインを何処に引くのか?
そこで様々な打法や理論が生まれてきます。
僕が我が師・後藤先生から受けている考え方は
年齢・性別・センスにとらわれない
「いつまでも【成長し続ける】ゴルフ」。
今までの自分にはない【新しい自分】。
定説で上手くいかなければ【自分には出来る】新しい定説を。
そんな意識を持って頂けると、きっとゴルフは年齢・性別に関係なく伸び続けると僕は思います。
もちろん、クラブも。
一つのヒントは、スウィングの連続写真の「止まった一枚だけを真似しない」事。
この件も、いずれAmebaブログや動画配信で取り上げるつもりです。

