自身の公式ホームページで有料・無料のコラムを執筆していました。
方針・成り行き上「曰く」という形で、
ここAmebaブログ【ゴルフ坊主】に掲載をしていましたが
近く【新たに】コラムやトークを掲載する予定になりました。
「はっきりとした確信」を改めて
後藤先生がペンをとる日が近づきつつあります。
【野に遺賢なし】という故事成語が出てきます。
元々の政治的な意味ではなく、
「実力者は必ず世に出てくる」主旨です。
武術の世界同様に、ゴルフのスウィング理論・打法にも様々なものが存在しています。
それぞれに「それなりの一長一短」、即ち一理あると認識した上で
【年齢を重ねる程上達する】
【世界戦に勝ち続ける】
【マスターする程カラダは強くしなやかに】
を主眼に置いているのが、我が師・後藤先生が提唱する「大型スクエア打法」。
最近、少し嫌な言葉を耳にしました。
「ジュニアに怪我はつきもの」という言葉です。
本当にそれでいいのでしょうか?
我が師・後藤先生は
「今週は日本プロだか、二日で棄権者が4人も出ている。
私が尾崎についている時に【8週連続優勝争い】というをやっているが、スウィングが良くなればカラダは疲れていてもどんどん丈夫になるものだ。
車のバッテリーのように、走るほど【充電打法】になるもの。
あれから随分経ったが、既にオリンピックを含めた【世界戦に勝つ】方針・方法がしっかりと進んだ。毎日が前進している。
今のクラブも充分に【掴んだ】。
私は今、奥に座っている(表に出ていない)が近く【宣言】をする事になるだろう。」
【野に遺賢なし】になるかは、
皆さんの目でこれから確認して下さい。
