Amebaブログ【ゴルフ坊主】ご覧いただき
ありがとうございます。今回は久々に
取材の話です。

人気ゴルフ誌「アルバ」で連載を持つ身ですが、
今回は【超大型試打】の特集記事に参加してきました。

「詳しくは誌面で」なんですが、
僕は【まだ誰もやっていない】事に挑戦しました。
というより「新しい基軸・理論」と言った方が良いかも知れません。

基本的に「スペック」が重要になります。
事実データの基本ですし。
でも【生身の人間が扱う】以上、必ず
フィーリングが発生します。
いわゆる【データと感性の擦り合わせ】が、
レッスンやクラブフィッティングには必要な作業になる訳です。
もっと簡単に言うと、
【デジタル派】にも【アナログ派】にも
上手く伝わる方法はないか?という観点での新しいアプローチを試みました。
真似される前に?発表します。
それは、
【SFTS理論】という考え方です。
これは、のべ6万人以上のゴルファーにアドバイス経験ある僕の「一つの統計的な答え」とも言えます。
2013年10月9日発案者 筒康博
http://www.g-xx.com/
勿論この考え方は
DVD【トータルスクエア上達法】にも
しっかりとしたベースになっています。