我が師の更なる牽制球 | ゴルフ坊主【筒康博】のブログ

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我が師・後藤先生は、

更なる牽制球を投げます。
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後藤先生曰く、
「アメリカのバックアップのもと、
安倍内閣のアベノミクスは【第二幕】が始まるはずだが
【中国の犬】達が懸命に足を引っ張っている。

日銀総裁も、はじめだけは【形】を示したが今は官僚に向いた発言しかしなくなった。

当然マーケットは飽きれているのが【現在の株価・為替】だ。
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中国は、尖閣どころか沖縄・九州でさえ【自国の領土】だという主張をしている。

私は、はじめからこうなる事を予言していた。
中国(共産党)とは、こういう国だからだ。

日本人は飽きれる程【お人好し】だから、
一部なら仕方ないと譲ってしまうかも知れない。
しかし、はじめは【一部】でもそれは【皆殺し】の始まりだという事が分かっていないのか。

中国は現在、人口問題・食料問題に頭をかかえ砂漠ばかりの国土では解決出来ない状況にある。

一方、日本は狭いながら何処にでも田畑が作れる肥沃な土地ばかりだ。

無数にあるゴルフ場は、必ずその一番の候補になる。

安倍首相(アメリカ)は、その中国の狙いを防ごうとしているはずだ。

日本を自分の領土にすれば、中国は漁業の食料問題も解決する。
太平洋に出る事が出来れば、アジアにも更に手を伸ばせる(だから台湾問題のはずだ)

日本人(官僚)は、中国に手を貸せば【自分は助かる】と思っているかも知れない。

しかし、【中国の歴史】をみれば
それはむしろ【逆】だ。


ゴルフ界も同じ。

間違った【毒シャフト】を使い、今日明日のスコアだけを追えば必ず皆殺しになる。

先日、また若くしてプロゴルファーが【癌】で死去した。

本来、ゴルフのスウィング・ゴルフというスポーツは【長生き】するはずだ。

内臓を絞り・リリースする事で、カラダに毒は溜まらないはずだ。

しかし、【毒シャフトスウィング】では
カラダにあらゆるモノを【溜め込む】事になる。

靭帯や左手首・親指にゴルフを引退する程の毒は溜まらないはずだ。


昔、私は
【そんなスウィングでは一流になれない】
という言い方を使いスウィングの改善を求めた。

しかし、【今は違う】。

そんな事をしていたら、
【癌で死ぬ事になる】と警告する。

プロに限らず、一般のアマチュアからも
【毒シャフトスウィングの犠牲者】は
まだまだ出るとみている。

政治経済だけでなく、日本人は今【正念場】を迎えている。

足を引っ張る【犬】達を潰さなければいけない。
大した事はない、ではダメなのだ。」