スウィングの向上には【質の高い捻転】
が欠かせません。
ですが、
「勘違いした満足感」に陥りやすい所です。
その一つが【不充分なトップ】からの
チカラ任せのショットです。
「捻転という言葉の響き」に、
何となくイメージが
【苦しい程強く捻れている】
と思っていませんか?
「苦しい所が違う」というか、
充分な捻転の為の【質の向上】には
ちょっとした「イメージの変更」
が必要になります。
それは【柔らかい=強い】の
イメージを持つ事。
例えばストレッチは柔軟性を当然ながら高めるものですが、
同時に【裏側の筋力】も鍛えています。
イメージだけではなく、実際にも
【マニュアルの実行】で
生徒の皆さんには実感して頂いています。
(僕同様?)中年~男性なら特に、
「捻転は女性的に柔らかく」
を心掛けてみて下さい。
【トータルスクエア上達法】を実践している生徒さん達は皆、
年齢・性別・体型に関わらず
「充分な深い捻転のトップ・切り返し」
が無理なく出来るようになりました。
しかも「スエーしないで」です。
因みに(掲載許可頂き有難うございます)
【お手本レベルの体操が出来るようになった】女性生徒さんは、
楽々200ヤードは飛ばす方です。
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