昔からある「ショットマーカー」「打点シール」ですが、
使い方次第では
【スウィングや感性磨く先生】になる事もあります。
(写真)は、ある生徒さんのショットマークなんですが。
【色々な課題】を行って貰った結果、色々な場所に跡が残りました。
「上手く出来る」は勿論、
「思った通り出来ない」もデータとしてだけでなく
【自分を知る・上達の足がかり】
になり得ます。
それが狙いであるだけでない
「トータルで上達していく」考え方です。
生徒の皆様はじめ、
DVDご覧の皆様にはご理解頂けたかと思いますが。
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