後藤先生曰く、
「都議会議員選挙は、自民党の圧勝で終わり参議院選挙も【消去法】的にこの流れに向かうだろう。
しかし、
ここ最近の【政治・経済のフォーム】は決してよくない。
ばかりか、【歴史的正念場】に何も行わず
[失われた30年]と後年言われかねない危機的状況にある、とすら言える。」
「安部首相は各方面に対し【怒らなければいけない】。
中国しかり・日銀(官僚)しかりの、
アベノミクスの足を引っ張る抵抗勢力に対してにだ。
【日本の利は中国の利】
【中国の損は日本の損】
から一刻も早く決別して、侵略を止めなければいけない。
このままではオリンピック招致も危ない。
私の政治・経済論はゴルフの繁栄にも通じる。
ゴルフの技術論にも通じる。
どちらも【フォームが重要】だからだ。
私はまた、【唯フォーム論者】だからだ。
数年前、[株価の下落に一喜一憂するべきではない]と発言した政治家がいたがそれは売国奴と同じだ。
[フォームが悪い]と、
必ず中身は時間の経過と共に朽ちて行く。
その点、橋下大阪市長は様々な舌禍事件を起こしているが
【中国の侵略を許さない】方針で発言している事は支持出来る。
彼は現在の立場(野党)だから出来る事をあえて行っている、とみているが。
アメリカと中国は(経済の)戦争に入った。
そしてアメリカが勝つと私はみている。
その時、中国は
【中国の負けは日本の負け】
を押し付けようと狙っているのは明らかだが。
建前上はともかく、歴史上からも
【スポーツと政治・経済の隆盛は表裏一体】なのは事実。
スポーツ・ゴルフの繁栄には、
やはり安部首相には【正念場】をリベンジしてもらわないといけないが、
【届く】だろうか。」
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