我が師・後藤修先生が構築した
【大型スクエア打法】
「打法」というと、何か特殊な打ち方やスウィングのイメージをもってしまいますが、
実は【新・後藤打法理論】には
「ゴルフそのものに対する基本的な考え方」
が沢山含まれています。
その中の【代表的な特長の一つ】は、
「スウィング技術そのものの中にカラダ治しが入っている事」です。
例えば僕が(20年以上前)に【入門】する前は、
腰痛・首痛・肩凝り・左手首痛・左肘痛
が【僕の持病】でした。しかも二十歳そこそこの「若者が!」です。
「どんな事をしたか?」
「何が効いたか?」は後日?お話するかも知れませんが、
現在41歳。ある意味では
【今の方がカラダを酷使】していますが?
腰以外は持病はありません。
ゴルフを始める前からの「腰椎分離症」も、基本的に何のマイナス現象もありません。
(と言っても、50kgあるボールケースを上げたり下げたりしているので疲れが溜まる位はありますが。)
最近話題?の
【あの病気】や【あの病気】や
【絶対治らないと言われているアレ】
も
実は【新】では治せる事が出来ます。
だから後藤先生は
「筒。簡単にブログに書くな。」
になるのですが、
もうすぐ【大きな一端】を皆様にも。
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