我が師・後藤修先生は、
【強烈な予言】をしています。
後藤先生曰く
「次のオリンピックまでに、
今まで以上の厳しいドーピングに関する粛正が始まると私はみている。
それも、今までとは違う方法でだ。
ゴルフは次のオリンピックから正式種目になるが、
カラダ・クラブそれぞれのドーピングを
【潰さないと未来はない】。
ドーピングをしている者には、
【規制や検査以外】にも何らかの方法で大トラブルが来るだろう。
日本はオリンピックを招致しているが、委員会はドーピングをより厳しく取り締まる国を開催許可するとみる。
当然日本は何とか開催したいから、
オリンピック委員会の条件を飲んだ行動を取るだろう。
問題は【出来るかどうか?】だ。
だが、様々な理由で今回はアメリカが日本に協力するとみている。
ゴルフでは先ごろ、
パターのアンカーリングが規制される事になったがコレも【その始まり】ではないか?
私がこの(筒のブログ)でも再三言っているが、
毒シャフトは必ず【クラブによるドーピング】の対象になっているはずだ。
今まで以上の事件や事故が起きる。
私は完全に【その原因と理由】を掴んだ、と断言する。
オリンピック委員会も
ドーピングの者に勝たれたくはないし、
出来れば出場する前に【ツブれるか・死んでしまうのも本人の責任】
と考えた作戦を始めるとみる。
日本のゴルフ界はどうか?
私は新たな犠牲者(死者?)が出るとみているが。」
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