ところで【僕の目線】は?というと、
「はるかに未熟な分」定まっていない所があるのも事実です。
まず最初に【はっきり言える事】は、ゴルフを後藤先生に習う事がなければ、
「とっくの昔にゴルフを辞めていた」
という事。
何故なら、
①ゴルフをはじめて2年程で
「クロスハンドでもショートパットが打てない程【病気】だった」事。
②ラウンド・練習を一回すると、
「同じ以上の整体・マッサージが必要な程【痛い所だらけ】」だった事。
③飛ばし屋だと思っていたら、ただの【ドロップ】だった事。
④1ミリも曲がらないくらい、ボールをつかまえる技術がなかった事。
今でこそ偉そうに?
色々やっていますが、元々スポーツなんて大嫌い。
ゴルフですら?【ケガだらけ】の先天性イップスゴルファー。
そんな僕を、後藤先生は手取り・足取り20年も指導下さいました。
その上
「2年も同じ屋根の下で生活もして」
育てて下さいました。
僕の「1つ目の目線」は、
【その経過】を誰よりも詳しく皆さんに伝える事が出来る、という事。
明日の食事代も無い程の貧乏研修生の頃からの「様々な記録・記憶」が、
お金持ちや生まれつきセンスのあった他の生徒達とは比較にならない程の
「沢山の失敗・実験・研究」が、
【山ほどある】という事実。
その【データや対策】を使えば、
「僕よりセンスや運動神経ある皆さん」の
ほとんどの問題はクリアー出来るという事実。
しかし、「そんな活動」も
必ずしも喜ばれる訳ではない現実。
それ以上に、
【後藤先生のスクエア打法が必ずしも尊敬されていない】現実。
そんな中で
「後藤先生の言葉」を守りつつ、
【僕に何が出来るのか?】が問われているのですが、
続きは明日。
iPhoneからの投稿



