先日ここで取り上げた、チョイス誌はご覧頂きましたか

(
まだの方は是非ご購入をm(_ _)m)
勿論ここでの注目記事は
「ニクラウス特集&後藤理論の引用」
なんですが

実は【葛飾スクール】で
後藤先生本人の「記事の解説&感想」
も頂きました

特集記事には「正面からの写真」も載っていて

【どの写真も参考になる】
のですが、
どの年代においても
「アドレスとインパクトの写真」を比べて欲しいです
この記事の中では
「フットワーク≒腰のフルターン」
の様に記述していますが、
後藤先生曰く、
「アドレスの再現【感】はフットワークにもはっきり出ている。
脚でターンを促してはいない。」
また、
「ニクラウスとタイガーを同等に扱う後藤理論の記述引用」もありますが、
それは「ある部品において比肩する」
と後藤先生は以前から言っています。
当然「引用」ですから、
多少の拡大解釈や誤解はつきものとも言えますが、
とにかく
「これだけ沢山のカラー写真は貴重」ですから
G-XXでも・【葛飾スクール】でも
【重要資料になる】でしょう
ところで、僕は「スウィング年齢」という概念を
ここ数年考えています。
今回の写真を見て改めて感じたのは
「やはり右足にスウィング年齢がうかがえる」ですが、
それはまた後日…



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