TV放映は、
まず何より田中秀道プロが解説に驚きましたが。
H・リー選手の大まくりにも驚きました!
とても優勝争いしていると思えない程
「ストレスに満ちた顔」の
キム・キョンテ選手でしたが、
確実に復調している内容だと僕は思います。
後は、
「入るまで待てるか?」
それとも
「原因の原因を直すか?」
プロの場合、
「考えている事が素振りに出る」
のですが、
一般アマチュアの多くと違うのは、
「打つとフォームに現れない?」
という事です。
いや、好調時?には
「前さばきに現れ」
不調ゾーンに突入すると
本当にスウィングに現れます(特にアプローチ・パター)
今回もう一つの驚きは、横尾要選手の粘りです。
あれだけ?
「打ちたいショットと全然違う」のに、
笑顔で割り切ってスコアメイクに徹するのは凄い精神力です。
「納得行かなくてもスコアを作る」
「何でもいいから?まとめる」
のもプロの戦いですし、
「内容を作って勝負を待つ」
「自分のスタイルに徹する」
のも長い戦いでは必要?
石川選手の「あの苦い表情?」は、
一体どちらなんでしょうか。
それとも別の考えが?
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