我が師・後藤修先生は
「今の(特にプロ)ゴルフ界には、
間違ったスウィング・クラブ・シャフトによる大混乱が起きている」
と警鐘を鳴らし続けています。
後藤先生曰く、
「プロ達は、本来自分で行うべきスウィング部品をシャフトやクラブの機能の中に取り入れゴルフをカンタンなモノにしようとしている。
これを進化と呼ぶ者もいるようだが、
【その毒性】は計り知れない。
勝手にクラブが働いたり、
カットに打てばいい、などの
【口当たりの良い結果】は
決して永くは続かないどころか、
【次の日のスコアが10打違う】
乱調を必ず生む。
いや、【それ以上の事】が起き始めているのではないか?」
「少なくとも(特にスランプ)プロ達は、
【後藤打法をやるしかない】
のではないか?
元一流だったはずの丸山がドライバーイップスになっているのもオカシイが、それを治さないコーチはもっとオカシイ。
いや、今プロ達は皆イップスやカラダに故障を抱えているのではないか?
【職業病?】だという以前に、
本来正しいゴルフスウィングというのはカラダに良いはずだ。
ゴルフは歩く事(=+1の栄養)
スウィングでの変則性(=マイナス)
の【危険性】を指摘してきたが、
クラブの変則性・危険性(=大マイナス)
が加わると、
ゴルフは【完全にカラダに悪い】になる。
昔一世を風靡した【毒パター現象】が、
全てのクラブ・ショットに表れ始めていると私はみるが。」
「これは決して売り込みではない。
その一つの【宣言】として、
私の【元生徒・元生徒を名乗る偽物達】
には、
より強い病気(イップス・シャンク・故障)
事件・事故(癌などの本当の病気・事故や逮捕などの本当の事件)
が【起きない保証を全て取り下げる】という事。
これは単なる因縁ではなく、
間違った方針による間違った対処が原因でおこる【幾何学】でもある。」
【決して目先の現象で語らない】
我が師の予言は、
数ヶ月~数年後の「先を予見して」いるのですが、
もう事件は起きている?
もう問題は重症化している?
そうであろうとなかろうと、
我が師・後藤修先生の
「カラダにもスコアにも良いゴルフ」
の追求は、
今までも・これからも進化します。
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