今回は、
ヘッド軌道を
【上から見て】みましょう

(
その2の続きですが)
ゴルフクラブは
野球のバットのように「フェースは360度ない」ので、
ヘッド軌道は【ネジれた帯】
のようになります【
だから難しいんです
)(
トップでは
)
クラブヘッドは「カラダの正面」でもないですし、
フェースは
「アドレス時より開いて」います…
バックスウィングで少しずつ開いたフェースは、
ダウンスウィングで【いきなり戻す】
訳ではありません…
こうして見ると、【バックスウィング時と違う】
フェース向きです

肩の向き&動きと
腕とクラブの動き見て下さい
(コレでほぼストレートボールです)
何が言いたいのか?
分かり辛い?
見ても役に立たない?(
スウィング考察は後日やりますが?)
ヘッド軌道は【前半と後半で】
通り道も
フェース向き(=帯のネジれ具合)も
かなり違うモノです
と言う事は、
バックスウィング
ダウン~インパクト以降で【それぞれフェース管理&チェック】
必要になり
個人差や癖を考慮しながら【工夫と確認】して行く事になります…



【その4。考えながらの投稿】









