ゴルフの「インパクト」って
どこだと思いますか

いや

【どこまでがインパクト】
だと思いますか

ゴルフ雑誌等のいわゆる「連続写真」では、
ボールに当たった所=インパクト
ですが

それは
【スウィングチェックの見方】で
プレーヤーとしての
インパクトではありません
【インパクトは通過点】なのに
インパクトばかり気にして
動きにブレーキかかったり
振り抜けなかったり
左肘抜けたり…
【アタマの中のインパクト】
それは

インパクトの「ト」まで
です

何故かというと、
【正面でのリリース完了】まで
(=アドレスの再現・再現感)
だからです

初めて聞いた?
そんな「写真」ない?では

【インパクト=ボール~カラダのターン】
なら

飛球線後方からの写真で【グリップエンドは写らない】
はずですが…

(もちろん

フェードやドローで「抜け方」
多少は変わりますが)
少なくとも【胸から上】は正面で
右腕が全て伸びたトコロ
すなわち【6時でなく4~5時】
「イ」ではなく
【インパクト】の「ト」まで…の結果

【写真のインパクトになる】
と考えるべきです

もちろん、
アプローチ・パターも同じで
短い距離でも
当てて終わりは絶対禁止ですし
【合わせ=イップスの始まり】になる【重要問題】です

分かり辛い

話飛び過ぎ

初めての方も
アスリートな方も
テーマ別【鍛錬学】
過去ブログ見て頂くと判るはずです…



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