【冬越え】でのテーマは
「スクエア性の向上」にあります
雲を掴むような話と考えて欲しい訳ではありません…

確かに、
【その頂】は高いです…が

我が師・後藤修先生は

【今の実力が高いかどうか】に
意味があるとは
あまり考えていません…
現状に関わらず、
より合理的な
カラダに無理の少ない
スランプの出にくい
長続き出来る
【諦めず・少しずつ】
改善しようという事なんです
最近、色々な方から
「スクエアの定義は?」の質問受けたり
真面目な?方からは
平行・直角【のみがスクエア】なんでしょ

な確認もあるのですが、
去年より
もう少し捻転を深く
スウィングアークを大きく
バランス良くアドレス
開き・逃がしを少なくなどなど、
【より優秀な部品作り=スクエア性】
と先生はもちろん

弟子の僕も考えています…
その為に
アタマを柔らかくして
カラダの動きを滑らかにして
【良いスウィングし易くする準備】をする(=材料作りと呼んでいます)
もちろん、
【誰でもやるべき基本】もありますが

冬は【苦手な動作の改善】が
去年の自分を越える為の重要テーマ
ですから

この時期は他人と比べる云々の必要はありません…
逆に言えば、
自分のスタイルに固執するプレーヤー程【スクエア性の向上は見られない】
のですが

嫌という程【その例】見てきました…



iPhoneからの投稿






