皆様ご存知の通り?インパクトで【肩を丸く】
を(少なくとも日本では)ハッキリと
ゴルフ誌に発表したのは
我が師・後藤修先生
なんですが!
何故ココまで言えるのか?と言うと、
元々のスウィング構成
が全く違うからでもあります
【後藤式スクエア打法】には
大基本でもあり・一線を画す考え方にもなっていて!
既に
テーマ別
でもあらゆる所に散りばめて?いるのですが…
簡単に言えば【捻転・軸の概念】が全然OOさん達の考え方と違う訳です…
(中古や街の図書館で探してみて下さい…)
かなり【遠慮した】担当者の元で書かれている部分もあるので?
これだけだと(当時の僕のように)?
間違いだらけになる可能性もありますが、
ゴルフ坊主の
読者の皆様からは
意味は理解出来た!…との声頂きました

話は戻りますが
タオルやドライヤーのコード等、
普通に捻じれが起きた場合【若干長さは短くなるのが常識】
=トップオブスウィングになるかと思います…
今回は肩の話ですが

リリースをかけて行くのに!
ダウンスウィング以降は【どんどん長く・高くなる】のも
また常識でしょう…が

「沈み=リリース」の考え方では!肩は丸くなりません…

「そうか!肩は丸い方がイイらしいから後藤の話組み入れよう」
となっても

そもそも【矛盾した逆の話です】し
第一出来ないでしょう…?
まあ、先生の場合は
【盗まれる事を前提として発表】
していますし!
かと言ってわざわざトラップも仕掛けたりはしません…
勝手に取り入れて【勝手に間違う】
のも

【お手並み拝見】になる
訳です…書籍化

プロに営業

でもないですが

小出しにしないと【かえって解らなくなる】話なので?
一応まとめます
捻転・トップというのは深く進めば
低くなったり「沈む」感覚あるのが
ロボットではない人間がスウィングした場合の自然な動きです…
そこから【アドレスに再現】に向かう訳ですから!
「まるで足元から伸び上がる感覚」無ければ!
バックスウィングが深い人ほど背が低くなって打ってしまう事になります
【怪しいイラスト】は!
首・肩回り・腕のリリースイメージ図
ですが、
他の流派には理解し難いイラスト
あえて描きました



もちろん、
読者の皆様
は大丈夫だと思いますが

どちらにしても、有名コーチも?カンタンに間違う難しい問題でもありますし
ケガの原因になる重要問題
でもありますので

少しずつ通訳・説明していきます



いやいや、【ダウンでみんな沈んでるよ】
もちろん知ってますよ

反論理由も理解しています

が、続きはまた後日…



でも、
ボールの上に立っている訳ではないので【首の付け根やアゴとボールの距離】
に着目してみて欲しいですし

一流選手ほどダウンで【伸び上がるのをガマンしている】
みたいなコメント見た事ないですか?
ガマンという事は?…



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