グリップ同様
当然スタンスも決めていく訳ですが、
単に向きだけでなく

【スウィングの為の狙い】
も必要です

狙いやテーマに合ったモノを試してみて下さい…



ノーマルかつオーソドックス【逆ハの字】は非常に弊害少ないです

一般的ながら

カラダ硬い人向きではありません

浅くなり易く・カットになり易いです
バックスウィング浅い人向き窮屈ながら

開きにくいです
よほどカラダ柔らかい人でないと
捻転不十分に…
カラダの向きは合わせ易いです
フェード用で度合い増やすと、スライスも打てます

ドロー用です
度合い増やす場合、【ボール位置】注意が必要です

天才選手でないと

ワイドスタンスは【ボールやアタマの位置】の
管理難しいです

基本的なアプローチの型です
パターは広くなってもイイと思います
ライによってボール位置変わりますが…
悪いライには有効です
が【チップイン狙い】ではなく、【応用の型】です

右ヒザ出るタイプの人は
シャンクの危険あります
もちろん
とてもとても
コレだけで【片付かない】ですが
まずは【何となく】ではなく!
各人の
【傾向】や【癖】を照らして!
ある意味では利用して
ある意味では【保険】にして
【スタンスも考えるべき】です
やっぱり【アドレス論】は
尽きません…



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