バツとマルです…
笑顔が苦手な(アルバの編集さんスイマセン)ワタクシですが、
生徒さんが上達したり・ナイススウィング
するとニヤリとします…



何の話かというと、
【間違い例】との比較は不要
という【提案?】です

例をいくつか…(ある雑誌で)好調OOプロを
【連続写真などで】解説!
みたいな記事で、
【ココが強いポイント!】を
解説コーチ・プロが
真似したりで写真構成するのですが、
【コレはバツ!】なポーズ写真
も載せて

の
比較掲載
【よくあるパターン】ですが、
大抵
かえって【解りづらい】というか、
真似しているOOコーチ・プロの【癖】が入ったり
バツの方がマルより【マシ】だったり
バツがある為に【マルのイメージ】が残らない…
解説が【両方バツ】だったり
好調プロの写真【だけの方がマシ】になってたりします
一般アマチュアの【現場】でも…知り合い・友達同士?のラウンドや練習で、
【今こうやって打ってたよ!】
と仕草付きで教えてあげたり、
レッスンの現場でも【前はOOな風に…】と
質問する生徒さんや
先生まで居たりします…
コレって実は【重要問題】で
そうでなくても【正しい動き】覚えるのは大変なのに

わざわざ
間違った動きを確認したり
解説での刷り込みは不要ですし

本来
【悪い癖はすぐ覚える】
ので

【やった分だけ下手になる】
事だって日常茶飯事です



コレってついつい

楽だったり・解り易いかと思って
やってしまうのですが

いや

僕も生徒さんに【説明付き】でやっています

その代わり

【生徒】でも【プレーヤー】でも
ない・【覚えたい動きでもない】

左打ち(=反対側)でやります

でないとドンドン下手になりますし

かえって【効果も期待】
出来るのですが

続きはまた後日…



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