ジオテックゴルフの新作パターは
何と

チェンジャブル

今回の【筒康博のカラクチレポート】では
【特別編#1~#4】と題して
【GT CNCパター】を次々に

#1、
クランクタイプのフェース
を
レポート致します
まず!クランクタイプのフェースは!
【3ロフトバリエーション】なんです!
今回!スゴイ事だらけ!なんですが、
一般的なロフト【⒊5度】の他に!
【1度】&【6度】のラインナップがあります!
そしてそして!何と!
【4種類のボディー】が!
お好みで交換可能なんです!
今回の新作パターには、
実は!
長年?ワタクシ筒康博の提案した【様々な意見】が!
ついに【形になった】と言えるパターなんです!
そのうちのひとつが【6度のウィークロフト】です!
例えば、ドライバーには10.5や9.5のロフトバリエーションがあるのに!
【パターに無いのはオカシイ】という発想と( ^ ^ )/
ハンドファーストの度合いや転がり・打ち出し時のスリップを【タイプやスタイルで選びたい!】との考えで提案したのですが、
更に【ロフト1度】も追加されて!
豊富なロフトバリエーションになりました(#^.^#)
しかも!ご覧の通り!
ボディーを換えると【見た目】は一変!(◎_◎;)
いわゆる【ピン形状】もオーソドックスで良いですが、
半円ボディーの【ムーンバック】との組み合わせは!
中々珍しい組み合わせでしょう…d(^_^o)
CNCミーリングフェースは、素材であるSUS304ステンレスをよりマイルドに感じさせる【打感の工夫】に感じました!
またボディーの種類でヘッド重量がしっかり出ますので、
ステンレスの打感残しながらも【柔らかい転がり】を実現出来ている仕上がりです!
ロフトによる【転がりのフィーリング】も!
なるほどそれぞれの特徴・特長がしっかり表れます!(◎_◎;)
【ロフト1度】では、ほぼスリップなく芝に吸い付くように転がりますし、
【ロフト6度】では、グリーンの葉先をスキップするような出球が特徴的でしたし!
【⒊5度】はオーソドックスで非常に柔らかい転がりでした…
#2に続きます…m(_ _)m
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